公立
東浦和駅
12校
13校
| 学校種 | 公立小学校 |
|---|---|
| 所在地 | 埼玉県さいたま市緑区東浦和6-12-3 |
| 市区町村 | 埼玉県さいたま市緑区の学校・地域情報 |
出典:国土数値情報「学校データ」(国土交通省。文部科学省 学校基本調査をもとに整備)、学区は国土数値情報「小学校区・中学校区データ」。
件数は当サイトの掲載データによる集計です。距離はすべて直線距離で、実際の道のりとは異なります。
市区町村(または都道府県)が設置する公立小学校です。原則として住所地にもとづく通学区域(学区)が定められています。
制度の一般的な説明です。運用は自治体・学校によって異なるため、最終的な条件はさいたま市緑区の教育委員会または学校でご確認ください。
公立小学校を検討する場合、次の点を学校またはさいたま市緑区の窓口で確認しておくと判断しやすくなります。
この学校の位置から直線距離3km以内にある小学校13校のうち、近い順に6校を表示しています。
| 学校名 | 区分 | 距離 |
|---|---|---|
| さいたま市立尾間木小学校 埼玉県さいたま市緑区東浦和8-11-5 |
公立 | 970m |
| さいたま市立芝原小学校 埼玉県さいたま市緑区芝原2-5 |
公立 | 1.7km |
| 川口市立柳崎小学校 埼玉県川口市柳崎4-4-1 |
公立 | 1.9km |
| 青山学院大学系属浦和ルーテル学院小学校 埼玉県さいたま市緑区大字大崎3642 |
私立 | 1.9km |
| さいたま市立向小学校 埼玉県さいたま市南区大谷口5437 |
公立 | 2.0km |
| 川口市立差間小学校 埼玉県川口市大字差間430 |
公立 | 2.1km |
入学前に通う施設の候補です。
卒業後に進む中学校の候補です。公立中学校の指定校は市区町村が定める学区で決まります。
埼玉県さいたま市緑区では、小学校12校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。
掲載している小学校は12校で、公立11校・私立1校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。
小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。
さいたま市緑区の人口は約126,984人、面積は約26.4km²です。 人口密度は1km²あたり約4,803.4人、平均年齢は約43.8歳です。
子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。
0〜14歳は約18,970人(14.9%)、65歳以上は約28,476人(22.4%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。
将来推計では、総人口は2020年の128,321人から2050年に145,265人へ、約13.2%増となる見込みです。 0〜14歳割合は15.1%から12.8%へ、高齢化率は22.6%から32.2%へ変化する見込みです。
出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。
| 年 | 事故 | 死亡事故 | 死者 | 負傷者 |
|---|---|---|---|---|
| 2024 | 312件 | 1件 | 1人 | 401人 |
| 2023 | 348件 | 2件 | 2人 | 443人 |
| 2022 | 261件 | 1件 | 1人 | 339人 |
| 2021 | 319件 | 2件 | 2人 | 399人 |
| 2020 | 368件 | 1件 | 1人 | 473人 |
| 2019 | 455件 | 3件 | 3人 | 564人 |
| 年 | 事故 | 死亡事故 | 死者 | 負傷者 |
|---|---|---|---|---|
| 2024 | 6件 | 0件 | 0人 | 6人 |
| 2023 | 19件 | 0件 | 0人 | 20人 |
| 2022 | 14件 | 0件 | 0人 | 15人 |
| 2021 | 12件 | 0件 | 0人 | 13人 |
| 2020 | 11件 | 1件 | 1人 | 14人 |
| 2019 | 22件 | 0件 | 0人 | 25人 |
出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。
さいたま市緑区に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は36.9%です。 全国平均(25.6%)より11.3ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は72.5%です。
| 最終学歴 | さいたま市緑区 | 埼玉県 | 全国 |
|---|---|---|---|
| 大学・大学院卒 |
|
28.2% | 25.6% |
| 短大・高専卒 |
|
17.8% | 16.2% |
| 高校卒 |
|
41.8% | 44.2% |
| 中学校以下 |
|
12.2% | 14.1% |
出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。
さいたま市緑区に住む通学者は16,646人で、 そのうち60.8%がさいたま市緑区内に通学しています。 昼夜間人口比率は77.4。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。
鉄道利用が自家用車を上回る地域です。
| 鉄道・電車 |
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| 自家用車 |
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| バス |
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| 自転車 |
|
| 徒歩のみ |
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出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。