行田市立忍小学校の学区情報

公立 Code: B111220600171

概要

所在地
埼玉県行田市本丸7-20
市区町村コード
11206
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

秩父鉄道 秩父本線 行田市駅
880m
秩父鉄道 秩父本線 持田駅
1.2km
秩父鉄道 秩父本線 東行田駅
1.7km

最寄りのバス停

朝日自動車(株) 成田バス停
140m
行田市 忍城バスターミナルバス停
220m
行田市 市役所前[行田市]バス停
290m
朝日自動車(株) 忍城バス停
310m
行田市 忍城址・郷土博物館前バス停
320m

行田市はどんな地域?

埼玉県行田市では、小学校12校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は12校で、公立12校・私立0校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
12校
公立 / 私立
12 / 0
行田市の人口構成
3区分

行田市の人口は約78,503人、面積は約67.5km²です。 人口密度は1km²あたり約1,163.1人、平均年齢は約47.1歳です。

0-14歳 8,199人 / 10.5%
15-64歳 44,813人 / 57.5%
65歳以上 24,872人 / 31.9%
0-14歳 8,199人 / 10.5%
15-64歳 44,813人 / 57.5%
65歳以上 24,872人 / 31.9%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約24,872人(31.7%)で、0〜14歳の約8,199人(10.4%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の78,617人から2050年に49,980人へ、約36.4%減となる見込みです。 0〜14歳割合は10.5%から7.3%へ、高齢化率は31.9%から46.7%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
行田市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024146件1件1人177人
2023151件1件1人182人
2022180件1件1人210人
2021192件2件2人225人
2020206件4件4人242人
2019266件3件4人318人
行田市立忍小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20240件0件0人0人
20230件0件0人0人
20220件0件0人0人
20210件0件0人0人
20200件0件0人0人
20190件0件0人0人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

行田市の小学校一覧を見る

行田市に住む人のデータ

行田市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は18.5%です。 全国平均(25.6%)より7.1ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は78.1%です。

女性(25〜44歳)の就業率
78.1%
全国 77.9%
持ち家率
77.0%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
7.7%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
322.4万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 行田市 埼玉県 全国
大学・大学院卒
18.5%
28.2% 25.6%
短大・高専卒
16.1%
17.8% 16.2%
高校卒
48.2%
41.8% 44.2%
中学校以下
17.2%
12.2% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

行田市の通勤・通学

行田市に住む通学者は8,413人で、 そのうち64.3%が行田市内に通学しています。 昼夜間人口比率は92.3。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
92.3
通学者数
8,413人
地元通学率
64.3%
就業者数
38,117人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1熊谷市326人(11%)
  2. 2深谷市226人(8%)
  3. 3羽生市216人(7%)
  4. 4さいたま市大宮区127人(4%)
  5. 5鴻巣市107人(4%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1熊谷市4,537人(22%)
  2. 2鴻巣市2,409人(12%)
  3. 3羽生市1,997人(10%)
  4. 4加須市1,265人(6%)
  5. 5深谷市614人(3%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
17.6%
自家用車
70.9%
バス
3.6%
自転車
12.1%
徒歩のみ
4.3%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

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埼玉県内のランキングで比較

行田市が埼玉県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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