本庄市立共和小学校の学区情報

公立 Code: B111221100138

概要

所在地
埼玉県本庄市児玉町蛭川895-1
市区町村コード
11211
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

朝日自動車(株) 蛭川バス停
200m
朝日自動車(株) 児玉温泉ファミリープラザバス停
390m
朝日自動車(株) 高関バス停
970m
朝日自動車(株) 吉田林バス停
1.3km
朝日自動車(株) 四方田バス停
1.8km

本庄市はどんな地域?

埼玉県本庄市では、小学校13校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は13校で、公立13校・私立0校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
13校
公立 / 私立
13 / 0
本庄市の人口構成
3区分

本庄市の人口は約78,511人、面積は約89.7km²です。 人口密度は1km²あたり約875.4人、平均年齢は約45.6歳です。

0-14歳 8,878人 / 11.5%
15-64歳 45,614人 / 59.2%
65歳以上 22,612人 / 29.3%
0-14歳 8,878人 / 11.5%
15-64歳 45,614人 / 59.2%
65歳以上 22,612人 / 29.3%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約22,612人(28.8%)で、0〜14歳の約8,878人(11.3%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の78,569人から2050年に65,077人へ、約17.2%減となる見込みです。 0〜14歳割合は11.3%から8.8%へ、高齢化率は29.2%から40.0%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
本庄市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024153件2件2人184人
2023215件1件1人282人
2022230件1件1人285人
2021188件0件0人240人
2020281件0件0人361人
2019323件0件0人400人
本庄市立共和小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202414件0件0人22人
202324件0件0人33人
202225件0件0人33人
202120件0件0人27人
202033件0件0人45人
201935件0件0人52人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

本庄市の小学校一覧を見る

本庄市に住む人のデータ

本庄市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は20.1%です。 全国平均(25.6%)より5.5ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は78.3%です。

女性(25〜44歳)の就業率
78.3%
全国 77.9%
持ち家率
68.6%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
11.0%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
352.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 本庄市 埼玉県 全国
大学・大学院卒
20.1%
28.2% 25.6%
短大・高専卒
17.0%
17.8% 16.2%
高校卒
47.8%
41.8% 44.2%
中学校以下
15.0%
12.2% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

本庄市の通勤・通学

本庄市に住む通学者は8,594人で、 そのうち70.2%が本庄市内に通学しています。 昼夜間人口比率は101.2。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
101.2
通学者数
8,594人
地元通学率
70.2%
就業者数
38,002人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1深谷市453人(18%)
  2. 2熊谷市249人(10%)
  3. 3高崎市177人(7%)
  4. 4前橋市84人(3%)
  5. 5新宿区56人(2%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1深谷市2,662人(14%)
  2. 2上里町2,466人(13%)
  3. 3伊勢崎市1,626人(9%)
  4. 4美里町1,386人(8%)
  5. 5熊谷市1,208人(7%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
11.7%
自家用車
74.1%
バス
1.6%
自転車
12.1%
徒歩のみ
4.2%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

本庄市の交通手段の確認
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埼玉県内のランキングで比較

本庄市が埼玉県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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