羽生市立川俣小学校の学区情報

公立 Code: B111221600062

概要

所在地
埼玉県羽生市本川俣629
市区町村コード
11216
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

秩父鉄道 秩父本線 西羽生駅
1.4km
秩父鉄道 秩父本線 羽生駅
1.5km
東武鉄道 伊勢崎線 羽生駅
1.5km

最寄りのバス停

羽生市 元農協川俣支店バス停
210m
羽生市 本川俣バス停
420m
羽生市 北2丁目バス停
490m
羽生市 葛西親水公園バス停
660m
羽生市 稲子塚原バス停
730m

羽生市はどんな地域?

埼玉県羽生市では、小学校11校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は11校で、公立11校・私立0校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
11校
公立 / 私立
11 / 0
羽生市の人口構成
3区分

羽生市の人口は約52,897人、面積は約58.6km²です。 人口密度は1km²あたり約902.0人、平均年齢は約45.0歳です。

0-14歳 5,310人 / 10.5%
15-64歳 29,385人 / 58.2%
65歳以上 15,835人 / 31.3%
0-14歳 5,310人 / 10.5%
15-64歳 29,385人 / 58.2%
65歳以上 15,835人 / 31.3%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約15,835人(29.9%)で、0〜14歳の約5,310人(10.0%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の52,862人から2050年に38,541人へ、約27.1%減となる見込みです。 0〜14歳割合は10.2%から7.9%へ、高齢化率は30.9%から42.3%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
羽生市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024146件0件0人190人
2023159件3件3人204人
2022140件0件0人181人
2021169件1件1人223人
2020169件4件4人207人
2019185件2件2人235人
羽生市立川俣小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20243件0件0人3人
20235件1件1人4人
20225件0件0人6人
20211件0件0人1人
20208件0件0人9人
20194件1件1人3人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

羽生市の小学校一覧を見る

羽生市に住む人のデータ

羽生市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は18.6%です。 全国平均(25.6%)より7.0ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は78.7%です。

女性(25〜44歳)の就業率
78.7%
全国 77.9%
持ち家率
76.2%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
8.8%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
323.2万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 羽生市 埼玉県 全国
大学・大学院卒
18.6%
28.2% 25.6%
短大・高専卒
15.2%
17.8% 16.2%
高校卒
48.1%
41.8% 44.2%
中学校以下
18.1%
12.2% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

羽生市の通勤・通学

羽生市に住む通学者は5,430人で、 そのうち65.9%が羽生市内に通学しています。 昼夜間人口比率は98.2。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
98.2
通学者数
5,430人
地元通学率
65.9%
就業者数
26,123人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1行田市184人(10%)
  2. 2久喜市178人(10%)
  3. 3加須市127人(7%)
  4. 4春日部市103人(6%)
  5. 5熊谷市86人(5%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1加須市3,093人(24%)
  2. 2行田市1,503人(11%)
  3. 3久喜市1,011人(8%)
  4. 4熊谷市711人(5%)
  5. 5鴻巣市438人(3%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
17.4%
自家用車
70.0%
バス
1.3%
自転車
12.0%
徒歩のみ
3.8%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

羽生市の交通手段の確認
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埼玉県内のランキングで比較

羽生市が埼玉県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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