草加市立川柳小学校の学区情報

公立 Code: B111222100065

概要

所在地
埼玉県草加市青柳7-27-10
市区町村コード
11221
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

東武バスセントラル(株) 川柳小学校前バス停
50m
東武バスセントラル(株) 青柳中央バス停
230m
東武バスセントラル(株) 総合グランドバス停
390m
草加市 川柳文化センターバス停
430m
東武バスセントラル(株) 川柳中学校入口バス停
500m

草加市はどんな地域?

埼玉県草加市では、小学校21校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は21校で、公立21校・私立0校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
21校
公立 / 私立
21 / 0
草加市の人口構成
3区分

草加市の人口は約247,943人、面積は約27.5km²です。 人口密度は1km²あたり約9,029.5人、平均年齢は約45.9歳です。

0-14歳 29,012人 / 11.7%
15-64歳 157,346人 / 63.5%
65歳以上 61,540人 / 24.8%
0-14歳 29,012人 / 11.7%
15-64歳 157,346人 / 63.5%
65歳以上 61,540人 / 24.8%

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約29,012人(11.7%)、65歳以上は約61,540人(24.8%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

将来推計では、総人口は2020年の248,304人から2050年に229,624人へ、約7.5%減となる見込みです。 0〜14歳割合は11.7%から9.1%へ、高齢化率は24.8%から33.8%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
草加市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024569件1件1人680人
2023457件3件3人550人
2022538件5件5人638人
2021451件9件10人551人
2020572件2件2人682人
2019734件8件8人894人
草加市立川柳小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202420件1件1人28人
202321件0件0人26人
202227件0件0人31人
202120件1件1人20人
202023件0件0人27人
201934件1件1人49人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

草加市の小学校一覧を見る

草加市に住む人のデータ

草加市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は26.3%です。 全国平均(25.6%)より0.7ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は75.0%です。

女性(25〜44歳)の就業率
75.0%
全国 77.9%
持ち家率
59.6%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
12.0%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
374.6万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 草加市 埼玉県 全国
大学・大学院卒
26.3%
28.2% 25.6%
短大・高専卒
17.0%
17.8% 16.2%
高校卒
43.4%
41.8% 44.2%
中学校以下
13.3%
12.2% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

草加市の通勤・通学

草加市に住む通学者は26,683人で、 そのうち57.4%が草加市内に通学しています。 昼夜間人口比率は79.5。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
79.5
通学者数
26,683人
地元通学率
57.4%
就業者数
110,012人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1越谷市1,000人(9%)
  2. 2文京区372人(3%)
  3. 3春日部市351人(3%)
  4. 4千代田区334人(3%)
  5. 5足立区269人(2%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1足立区8,357人(12%)
  2. 2千代田区5,427人(8%)
  3. 3中央区5,080人(7%)
  4. 4越谷市4,926人(7%)
  5. 5川口市4,579人(6%)

通勤・通学の交通手段

鉄道利用が自家用車を上回る地域です。

鉄道・電車
47.6%
自家用車
22.7%
バス
6.4%
自転車
30.4%
徒歩のみ
5.7%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

草加市の交通手段の確認
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