小川町立大河小学校の学区情報

公立 Code: B111234300040

概要

所在地
埼玉県比企郡小川町腰越209
市区町村コード
11343
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

東武鉄道 東上本線 小川町駅
1.6km
東日本旅客鉄道 八高線 小川町駅
1.6km

最寄りのバス停

イーグルバス(株) 大河小学校入口バス停
150m
イーグルバス(株) 大河公民館前バス停
220m
イーグルバス(株) JA大河サービスステーション前バス停
450m
イーグルバス(株) 北根バス停
480m
イーグルバス(株) 増尾バス停
840m

小川町はどんな地域?

埼玉県小川町では、小学校5校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は5校で、公立5校・私立0校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
5校
公立 / 私立
5 / 0
小川町の人口構成
3区分

小川町の人口は約28,483人、面積は約60.4km²です。 人口密度は1km²あたり約471.9人、平均年齢は約49.3歳です。

0-14歳 2,288人 / 8.1%
15-64歳 15,022人 / 52.9%
65歳以上 11,083人 / 39.0%
0-14歳 2,288人 / 8.1%
15-64歳 15,022人 / 52.9%
65歳以上 11,083人 / 39.0%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約11,083人(38.9%)で、0〜14歳の約2,288人(8.0%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の28,524人から2050年に14,269人へ、約50.0%減となる見込みです。 0〜14歳割合は8.0%から4.6%へ、高齢化率は38.9%から56.9%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
小川町のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202471件0件0人85人
202354件0件0人66人
202254件0件0人68人
202150件0件0人59人
202049件0件0人59人
201963件0件0人77人
小川町立大河小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20245件0件0人5人
20237件0件0人9人
20229件0件0人12人
20215件0件0人6人
20207件0件0人8人
201910件0件0人11人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

小川町の小学校一覧を見る

小川町に住む人のデータ

小川町に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は20.9%です。 全国平均(25.6%)より4.7ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は79.7%です。

女性(25〜44歳)の就業率
79.7%
全国 77.9%
持ち家率
84.2%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
7.0%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
301.6万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 小川町 埼玉県 全国
大学・大学院卒
20.9%
28.2% 25.6%
短大・高専卒
16.2%
17.8% 16.2%
高校卒
45.8%
41.8% 44.2%
中学校以下
17.0%
12.2% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

小川町の通勤・通学

小川町に住む通学者は2,618人で、 そのうち61.6%が小川町内に通学しています。 昼夜間人口比率は85.0。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
85.0
通学者数
2,618人
地元通学率
61.6%
就業者数
13,848人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1川越市94人(9%)
  2. 2東松山市94人(9%)
  3. 3坂戸市77人(8%)
  4. 4熊谷市49人(5%)
  5. 5越生町45人(4%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1東松山市1,261人(15%)
  2. 2嵐山町966人(11%)
  3. 3寄居町685人(8%)
  4. 4熊谷市499人(6%)
  5. 5滑川町459人(5%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
21.4%
自家用車
70.1%
バス
4.5%
自転車
6.3%
徒歩のみ
4.3%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

小川町の交通手段の確認
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埼玉県内のランキングで比較

小川町が埼玉県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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