市川市立曽谷小学校の学区情報

公立 Code: B112210001336

概要

所在地
千葉県市川市曽谷7-18-1
市区町村コード
12203
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

京成バス(株) 曽谷春雨橋バス停
290m
京成バス(株) 曽谷公民館バス停
320m
京成バス(株) 曽谷橋バス停
370m
京成バス(株) 曽谷坂上バス停
570m
京成バス(株) 国分高校バス停
590m

市川市はどんな地域?

千葉県市川市では、小学校41校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は41校で、公立38校・私立3校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
41校
公立 / 私立
38 / 3
市川市の人口構成
3区分

市川市の人口は約494,468人、面積は約56.9km²です。 人口密度は1km²あたり約8,686.5人、平均年齢は約44.1歳です。

0-14歳 57,013人 / 11.8%
15-64歳 321,729人 / 66.8%
65歳以上 102,876人 / 21.4%
0-14歳 57,013人 / 11.8%
15-64歳 321,729人 / 66.8%
65歳以上 102,876人 / 21.4%

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約57,013人(11.5%)、65歳以上は約102,876人(20.8%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

将来推計では、総人口は2020年の496,676人から2050年に483,307人へ、約2.7%減となる見込みです。 0〜14歳割合は11.6%から9.5%へ、高齢化率は21.5%から30.6%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
市川市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024954件7件7人1,139人
2023933件6件6人1,100人
2022893件4件4人1,038人
2021923件8件8人1,068人
2020946件3件3人1,110人
20191,179件5件5人1,392人
市川市立曽谷小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20247件0件0人8人
202316件0件0人17人
202212件1件1人11人
202116件0件0人17人
202019件0件0人26人
201918件1件1人18人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

市川市の小学校一覧を見る

市川市に住む人のデータ

市川市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は40.3%です。 全国平均(25.6%)より14.7ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は77.2%です。

女性(25〜44歳)の就業率
77.2%
全国 77.9%
持ち家率
48.0%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
17.1%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
440.6万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 市川市 千葉県 全国
大学・大学院卒
40.3%
29.5% 25.6%
短大・高専卒
18.9%
17.5% 16.2%
高校卒
33.2%
41.6% 44.2%
中学校以下
7.7%
11.4% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

市川市の通勤・通学

市川市に住む通学者は50,136人で、 そのうち61.6%が市川市内に通学しています。 昼夜間人口比率は75.3。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
75.3
通学者数
50,136人
地元通学率
61.6%
就業者数
239,071人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1船橋市1,504人(8%)
  2. 2千代田区1,213人(6%)
  3. 3松戸市785人(4%)
  4. 4新宿区710人(4%)
  5. 5文京区706人(4%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1千代田区19,402人(12%)
  2. 2中央区17,223人(11%)
  3. 3江東区14,506人(9%)
  4. 4港区13,550人(8%)
  5. 5船橋市9,341人(6%)

通勤・通学の交通手段

鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。

鉄道・電車
65.1%
自家用車
13.4%
バス
9.2%
自転車
21.9%
徒歩のみ
5.4%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

市川市の交通手段の確認
駅・バス停サーチで、市川市の駅・バス停と移動手段をまとめて確認できます。
駅・バス停をチェックする

千葉県内のランキングで比較

市川市が千葉県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

このページを共有