大阪市立泉尾東小学校の学区情報

公立 Code: B127210000580

概要

所在地
大阪府大阪市大正区千島1-16-16
市区町村コード
27108
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

南海電気鉄道 高野線 木津川駅
780m
南海電気鉄道 高野線 津守駅
1.1km
南海電気鉄道 高野線 芦原町駅
1.3km
大阪市高速電気軌道 7号線(長堀鶴見緑地線) 大正駅
1.4km
西日本旅客鉄道 大阪環状線 大正駅
1.4km

最寄りのバス停

大阪シティバス(株) 千島団地前バス停
160m
大阪シティバス(株) 千島バス停
270m
大阪シティバス(株) 南泉尾バス停
280m
大阪シティバス(株) 永楽橋筋バス停
430m
大阪シティバス(株) 千島公園前バス停
470m

大阪市大正区はどんな地域?

大阪府大阪市大正区では、小学校10校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は10校で、公立10校・私立0校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
10校
公立 / 私立
10 / 0
大阪市大正区の人口構成
3区分

大阪市大正区の人口は約62,101人、面積は約9.4km²です。 人口密度は1km²あたり約6,587.9人、平均年齢は約49.6歳です。

0-14歳 6,298人 / 10.2%
15-64歳 35,420人 / 57.5%
65歳以上 19,838人 / 32.2%
0-14歳 6,298人 / 10.2%
15-64歳 35,420人 / 57.5%
65歳以上 19,838人 / 32.2%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約19,838人(31.9%)で、0〜14歳の約6,298人(10.1%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の62,083人から2050年に38,958人へ、約37.2%減となる見込みです。 0〜14歳割合は10.1%から7.9%へ、高齢化率は32.3%から42.9%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
大阪市大正区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024153件1件1人169人
2023118件1件1人137人
2022120件2件2人134人
2021139件0件0人157人
2020132件1件1人170人
2019178件1件1人212人
大阪市立泉尾東小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20240件0件0人0人
20230件0件0人0人
20220件0件0人0人
20210件0件0人0人
20200件0件0人0人
20190件0件0人0人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

大阪市大正区の小学校一覧を見る

大阪市大正区に住む人のデータ

大阪市大正区に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は15.7%です。 全国平均(25.6%)より9.9ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は76.4%です。

女性(25〜44歳)の就業率
76.4%
全国 77.9%
持ち家率
49.3%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
4.6%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)※市全体
398.0万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 大阪市大正区 大阪府 全国
大学・大学院卒
15.7%
28.1% 25.6%
短大・高専卒
13.3%
17.0% 16.2%
高校卒
49.8%
41.6% 44.2%
中学校以下
21.1%
13.2% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

大阪市大正区の通勤・通学

大阪市大正区に住む通学者は5,683人で、 そのうち47.6%が大阪市大正区内に通学しています。 昼夜間人口比率は105.2。昼間は周辺から通勤・通学者が集まる「拠点型」の地域です。

昼夜間人口比率
105.2
通学者数
5,683人
地元通学率
47.6%
就業者数
24,568人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1大阪市天王寺区148人(5%)
  2. 2大阪市中央区77人(3%)
  3. 3大阪市阿倍野区71人(2%)
  4. 4東大阪市71人(2%)
  5. 5大阪市港区69人(2%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1大阪市西区1,552人(11%)
  2. 2大阪市中央区1,518人(11%)
  3. 3大阪市港区959人(7%)
  4. 4大阪市北区939人(7%)
  5. 5大阪市住之江区772人(6%)

通勤・通学の交通手段

鉄道利用が自家用車を上回る地域です。

鉄道・電車
35.2%
自家用車
15.9%
バス
21.7%
自転車
38.1%
徒歩のみ
6.8%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

大阪市大正区の交通手段の確認
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大阪府内のランキングで比較

大阪市大正区が大阪府内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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