大阪市立新高小学校の学区情報

公立 Code: B127210001071

概要

所在地
大阪府大阪市淀川区新高1-15-53
市区町村コード
27123
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

阪急電鉄 宝塚線 三国駅
580m
阪急電鉄 神戸線 神崎川駅
640m
阪急電鉄 京都線 十三駅
1.4km
阪急電鉄 宝塚線 十三駅
1.4km
阪急電鉄 神戸線 十三駅
1.4km

最寄りのバス停

阪急バス(株) 新高一丁目バス停
230m
大阪シティバス(株) 新高野中北一丁目バス停
280m
大阪シティバス(株) 野中北一丁目バス停
360m
阪急バス(株) 野中北一丁目バス停
360m
大阪シティバス(株) 三国本町バス停
400m

大阪市淀川区はどんな地域?

大阪府大阪市淀川区では、小学校17校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は17校で、公立17校・私立0校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
17校
公立 / 私立
17 / 0
大阪市淀川区の人口構成
3区分

大阪市淀川区の人口は約184,384人、面積は約12.8km²です。 人口密度は1km²あたり約14,433.2人、平均年齢は約45.0歳です。

0-14歳 17,935人 / 10.0%
15-64歳 120,334人 / 67.3%
65歳以上 40,408人 / 22.6%
0-14歳 17,935人 / 10.0%
15-64歳 120,334人 / 67.3%
65歳以上 40,408人 / 22.6%

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約17,935人(9.7%)、65歳以上は約40,408人(21.9%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

将来推計では、総人口は2020年の183,444人から2050年に172,288人へ、約6.1%減となる見込みです。 0〜14歳割合は9.8%から8.1%へ、高齢化率は22.8%から29.9%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
大阪市淀川区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024474件4件4人526人
2023518件1件1人597人
2022540件1件1人607人
2021509件7件7人574人
2020540件3件3人618人
2019626件0件0人716人
大阪市立新高小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20240件0件0人0人
20230件0件0人0人
20220件0件0人0人
20210件0件0人0人
20200件0件0人0人
20190件0件0人0人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

大阪市淀川区の小学校一覧を見る

大阪市淀川区に住む人のデータ

大阪市淀川区に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は32.6%です。 全国平均(25.6%)より7.0ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は79.2%です。

女性(25〜44歳)の就業率
79.2%
全国 77.9%
持ち家率
38.7%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
17.3%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)※市全体
398.0万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 大阪市淀川区 大阪府 全国
大学・大学院卒
32.6%
28.1% 25.6%
短大・高専卒
16.7%
17.0% 16.2%
高校卒
38.9%
41.6% 44.2%
中学校以下
11.7%
13.2% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

大阪市淀川区の通勤・通学

大阪市淀川区に住む通学者は14,607人で、 そのうち49.7%が大阪市淀川区内に通学しています。 昼夜間人口比率は124.5。昼間は周辺から通勤・通学者が集まる「拠点型」の地域です。

昼夜間人口比率
124.5
通学者数
14,607人
地元通学率
49.7%
就業者数
77,037人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1豊中市425人(6%)
  2. 2吹田市354人(5%)
  3. 3大阪市北区301人(4%)
  4. 4大阪市東淀川区284人(4%)
  5. 5茨木市200人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1大阪市北区8,240人(17%)
  2. 2大阪市中央区6,337人(13%)
  3. 3吹田市3,022人(6%)
  4. 4豊中市3,020人(6%)
  5. 5大阪市西区1,793人(4%)

通勤・通学の交通手段

鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。

鉄道・電車
56.8%
自家用車
8.5%
バス
4.1%
自転車
27.9%
徒歩のみ
10.5%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

大阪市淀川区の交通手段の確認
駅・バス停サーチで、大阪市淀川区の駅・バス停と移動手段をまとめて確認できます。
駅・バス停をチェックする

大阪府内のランキングで比較

大阪市淀川区が大阪府内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

このページを共有