羽曳野市立埴生南小学校の学区情報

公立 Code: B127210008136

概要

所在地
大阪府羽曳野市はびきの6-6-1
市区町村コード
27222
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

近鉄バス(株) 桃山台二丁目バス停
170m
近鉄バス(株) 桃山台一丁目バス停
190m
近鉄バス(株) はびきの三丁目バス停
440m
近鉄バス(株) 学園前五丁目バス停
630m
近鉄バス(株) 羽曳山住宅前バス停
700m

羽曳野市はどんな地域?

大阪府羽曳野市では、小学校14校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は14校で、公立14校・私立0校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
14校
公立 / 私立
14 / 0
羽曳野市の人口構成
3区分

羽曳野市の人口は約107,332人、面積は約26.4km²です。 人口密度は1km²あたり約4,058.2人、平均年齢は約48.0歳です。

0-14歳 12,191人 / 11.5%
15-64歳 61,125人 / 57.6%
65歳以上 32,867人 / 31.0%
0-14歳 12,191人 / 11.5%
15-64歳 61,125人 / 57.6%
65歳以上 32,867人 / 31.0%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約32,867人(30.6%)で、0〜14歳の約12,191人(11.4%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の108,736人から2050年に73,479人へ、約32.4%減となる見込みです。 0〜14歳割合は11.4%から8.5%へ、高齢化率は31.0%から44.9%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
羽曳野市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024253件2件2人291人
2023303件3件3人345人
2022288件1件1人332人
2021272件0件0人312人
2020278件3件3人312人
2019309件1件1人344人
羽曳野市立埴生南小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202429件0件0人32人
202331件0件0人32人
202227件0件0人31人
202118件0件0人20人
202023件0件0人25人
201922件0件0人27人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

羽曳野市の小学校一覧を見る

羽曳野市に住む人のデータ

羽曳野市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は22.3%です。 全国平均(25.6%)より3.3ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は73.5%です。

女性(25〜44歳)の就業率
73.5%
全国 77.9%
持ち家率
73.6%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
8.4%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
342.3万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 羽曳野市 大阪府 全国
大学・大学院卒
22.3%
28.1% 25.6%
短大・高専卒
17.4%
17.0% 16.2%
高校卒
45.7%
41.6% 44.2%
中学校以下
14.6%
13.2% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

羽曳野市の通勤・通学

羽曳野市に住む通学者は12,673人で、 そのうち56.3%が羽曳野市内に通学しています。 昼夜間人口比率は85.4。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
85.4
通学者数
12,673人
地元通学率
56.3%
就業者数
47,229人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1富田林市487人(9%)
  2. 2松原市353人(6%)
  3. 3藤井寺市327人(6%)
  4. 4大阪市天王寺区282人(5%)
  5. 5大阪市阿倍野区187人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1藤井寺市3,127人(10%)
  2. 2松原市2,519人(8%)
  3. 3大阪市中央区2,402人(8%)
  4. 4富田林市1,647人(5%)
  5. 5八尾市1,598人(5%)

通勤・通学の交通手段

鉄道利用が自家用車を上回る地域です。

鉄道・電車
34.4%
自家用車
33.9%
バス
5.6%
自転車
25.5%
徒歩のみ
4.6%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

羽曳野市の交通手段の確認
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大阪府内のランキングで比較

羽曳野市が大阪府内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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