荒尾市立府本小学校の学区情報

公立 Code: B143210000688

概要

所在地
熊本県荒尾市樺2313-2
市区町村コード
43204
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

産交バス(株) 上赤田バス停
1.1km
産交バス(株) 赤田公園前バス停
1.1km
産交バス(株) 一里木(金山)バス停
1.2km
産交バス(株) 八幡台二丁目バス停
1.4km
産交バス(株) 八幡台一丁目バス停
1.5km

荒尾市はどんな地域?

熊本県荒尾市では、小学校10校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は10校で、公立10校・私立0校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
10校
公立 / 私立
10 / 0
荒尾市の人口構成
3区分

荒尾市の人口は約50,358人、面積は約57.4km²です。 人口密度は1km²あたり約877.7人、平均年齢は約46.8歳です。

0-14歳 6,342人 / 12.6%
15-64歳 25,846人 / 51.5%
65歳以上 18,021人 / 35.9%
0-14歳 6,342人 / 12.6%
15-64歳 25,846人 / 51.5%
65歳以上 18,021人 / 35.9%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約18,021人(35.8%)で、0〜14歳の約6,342人(12.6%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の50,832人から2050年に35,395人へ、約30.4%減となる見込みです。 0〜14歳割合は12.6%から11.0%へ、高齢化率は36.0%から41.2%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
荒尾市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202499件2件2人123人
2023101件0件0人124人
202279件0件0人92人
2021102件2件2人132人
2020115件1件1人152人
2019161件2件2人206人
荒尾市立府本小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20245件0件0人9人
20234件0件0人5人
20225件0件0人6人
20216件0件0人8人
20203件0件0人4人
20196件0件0人7人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

荒尾市の小学校一覧を見る

荒尾市に住む人のデータ

荒尾市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は12.8%です。 全国平均(25.6%)より12.8ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は80.9%です。

女性(25〜44歳)の就業率
80.9%
全国 77.9%
持ち家率
71.5%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
8.9%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
283.1万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 荒尾市 熊本県 全国
大学・大学院卒
12.8%
18.0% 25.6%
短大・高専卒
13.7%
14.1% 16.2%
高校卒
54.4%
50.2% 44.2%
中学校以下
19.2%
17.7% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

荒尾市の通勤・通学

荒尾市に住む通学者は5,978人で、 そのうち67.2%が荒尾市内に通学しています。 昼夜間人口比率は87.9。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
87.9
通学者数
5,978人
地元通学率
67.2%
就業者数
21,857人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1大牟田市603人(31%)
  2. 2玉名市502人(26%)
  3. 3熊本市中央区131人(7%)
  4. 4久留米市50人(3%)
  5. 5熊本市西区49人(2%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1大牟田市5,368人(48%)
  2. 2長洲町1,651人(15%)
  3. 3玉名市1,549人(14%)
  4. 4南関町483人(4%)
  5. 5熊本市中央区201人(2%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
5.5%
自家用車
80.3%
バス
1.3%
自転車
7.6%
徒歩のみ
4.2%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

荒尾市の交通手段の確認
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熊本県内のランキングで比較

荒尾市が熊本県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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