北海道小樽潮陵高等学校

公立 Code: D101220300010

概要

学校名
北海道小樽潮陵高等学校
所在地
北海道小樽市潮見台2-1-1
市区町村コード
01203
学校種
高等学校

学科・偏差値

普通科
62
地域・統計情報
アクセス・周辺情報

アクセス

最寄りの駅

北海道旅客鉄道 函館線 南小樽駅
910m
北海道旅客鉄道 函館線 小樽築港駅
1.4km

最寄りのバス停

北海道中央バス(株) 龍徳寺前バス停
250m
北海道中央バス(株) 奥沢十字街バス停
510m
北海道中央バス(株) 奥沢口バス停
520m
ジェイ・アール北海道バス(株) 奥沢口バス停
520m
北海道中央バス(株) 奥沢1丁目バス停
550m

小樽市はどんな地域?

北海道小樽市では、小学校17校、中学校13校、高校7校、特別支援学校2校を掲載しています。 大学は1校掲載しており、進学先まで含めた地域の教育データを見渡せます。

掲載している高校は7校で、公立4校・私立3校です。地域全体では公立35校・私立4校の学校データがあります。

偏差値データがある高校では、おおよそ39から62の幅が見られます。学力帯の目安を見ながら通学先を比較できます。

高校数
7校
公立 / 私立
4 / 3
偏差値帯
62 - 39
平均偏差値
46.7
小樽市の人口構成
3区分

小樽市の人口は約111,249人、面積は約243.9km²です。 人口密度は1km²あたり約456.2人、平均年齢は約53.2歳です。

0-14歳 9,162人 / 8.3%
15-64歳 55,623人 / 50.5%
65歳以上 45,403人 / 41.2%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約45,403人(40.8%)で、0〜14歳の約9,162人(8.2%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

0-14歳 9,162人 / 8.3%
15-64歳 55,623人 / 50.5%
65歳以上 45,403人 / 41.2%

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

小樽市の交通事故統計(2019〜2024年) 一覧とマップ
事故死亡事故死者負傷者
2024130件5件5人163人
2023147件2件2人202人
2022123件2件2人161人
2021163件5件5人195人
2020144件7件7人164人
2019180件1件1人199人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

小樽市に住む人のデータ

小樽市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は13.2%です。 全国平均(25.6%)より12.4ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は76.4%です。

女性(25〜44歳)の就業率
76.4%
全国 77.9%
持ち家率
65.4%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
7.1%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
292.2万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 小樽市 北海道 全国
大学・大学院卒
13.2%
16.8% 25.6%
短大・高専卒
14.6%
16.4% 16.2%
高校卒
53.3%
48.4% 44.2%
中学校以下
18.9%
18.4% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

小樽市の通勤・通学

小樽市に住む通学者は9,733人で、 そのうち78.4%が小樽市内に通学しています。 昼夜間人口比率は103.8。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
103.8
通学者数
9,733人
地元通学率
78.4%
就業者数
44,785人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1札幌市中央区241人(11%)
  2. 2札幌市手稲区169人(8%)
  3. 3札幌市北区151人(7%)
  4. 4札幌市豊平区116人(6%)
  5. 5江別市79人(4%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1札幌市中央区2,136人(24%)
  2. 2札幌市手稲区1,246人(14%)
  3. 3札幌市西区837人(9%)
  4. 4余市町654人(7%)
  5. 5札幌市北区628人(7%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
10.8%
自家用車
50.3%
バス
23.1%
自転車
1.7%
徒歩のみ
16.4%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

小樽市の交通手段の確認
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北海道内のランキングで比較

小樽市が北海道内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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