北海道旭川南高等学校

公立 Code: D101220400073

概要

学校名
北海道旭川南高等学校
所在地
北海道旭川市緑が丘東3条3-1-1
市区町村コード
01204
学校種
高等学校

学科・偏差値

総合学科[単位制]
55
地域・統計情報
アクセス・周辺情報

アクセス

最寄りの駅

北海道旅客鉄道 富良野線 西御料駅
1.1km
北海道旅客鉄道 富良野線 緑が丘駅
1.8km

最寄りのバス停

旭川電気軌道(株) 南高校バス停
170m
旭川電気軌道(株) 緑が丘東4条1丁目バス停
340m
旭川電気軌道(株) リサーチパーク入口バス停
490m
道北バス(株) ごりょう公園前バス停
760m
旭川電気軌道(株) 工業高校前バス停
780m

旭川市はどんな地域?

北海道旭川市では、小学校52校、中学校27校、高校14校、特別支援学校4校を掲載しています。 大学は2校掲載しており、進学先まで含めた地域の教育データを見渡せます。

掲載している高校は14校で、公立9校・私立5校です。地域全体では公立92校・私立5校の学校データがあります。

偏差値データがある高校では、おおよそ45から68の幅が見られます。学力帯の目安を見ながら通学先を比較できます。

高校数
14校
公立 / 私立
9 / 5
偏差値帯
68 - 45
平均偏差値
53.7
旭川市の人口構成
3区分

旭川市の人口は約329,278人、面積は約747.7km²です。 人口密度は1km²あたり約440.4人、平均年齢は約49.3歳です。

0-14歳 34,690人 / 10.7%
15-64歳 178,036人 / 54.8%
65歳以上 112,367人 / 34.6%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約112,367人(34.1%)で、0〜14歳の約34,690人(10.5%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

0-14歳 34,690人 / 10.7%
15-64歳 178,036人 / 54.8%
65歳以上 112,367人 / 34.6%

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

旭川市の交通事故統計(2019〜2024年) 一覧とマップ
事故死亡事故死者負傷者
2024507件5件5人588人
2023477件2件2人549人
2022415件8件8人490人
2021492件2件2人584人
2020512件6件6人619人
2019654件10件10人763人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

旭川市に住む人のデータ

旭川市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は14.1%です。 全国平均(25.6%)より11.5ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は77.4%です。

女性(25〜44歳)の就業率
77.4%
全国 77.9%
持ち家率
56.9%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
9.0%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
318.0万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 旭川市 北海道 全国
大学・大学院卒
14.1%
16.8% 25.6%
短大・高専卒
13.7%
16.4% 16.2%
高校卒
53.0%
48.4% 44.2%
中学校以下
19.2%
18.4% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

旭川市の通勤・通学

旭川市に住む通学者は32,557人で、 そのうち89.5%が旭川市内に通学しています。 昼夜間人口比率は100.4。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
100.4
通学者数
32,557人
地元通学率
89.5%
就業者数
146,321人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1東川町209人(6%)
  2. 2深川市91人(3%)
  3. 3札幌市中央区71人(2%)
  4. 4札幌市北区69人(2%)
  5. 5鷹栖町63人(2%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1東川町1,384人(12%)
  2. 2東神楽町1,323人(11%)
  3. 3鷹栖町1,024人(9%)
  4. 4当麻町826人(7%)
  5. 5美瑛町689人(6%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
1.2%
自家用車
70.7%
バス
9.6%
自転車
13.0%
徒歩のみ
8.9%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

旭川市の交通手段の確認
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北海道内のランキングで比較

旭川市が北海道内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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