北海道滝川西高等学校

公立 Code: D101222500032

概要

学校名
北海道滝川西高等学校
所在地
北海道滝川市西町6-3-1
市区町村コード
01225
学校種
高等学校

学科・偏差値

普通科
49
情報マネジメント科
49
地域・統計情報
アクセス・周辺情報

アクセス

最寄りの駅

北海道旅客鉄道 根室線 滝川駅
1.1km
北海道旅客鉄道 函館線 滝川駅
1.1km

最寄りのバス停

北海道中央バス(株) 西高正門前[滝川市]バス停
80m
北海道中央バス(株) 西高入口バス停
300m
新十津川町 西高入口バス停
300m
北海道中央バス(株) 西小学校バス停
370m
北海道中央バス(株) 銀川団地バス停
380m

滝川市はどんな地域?

北海道滝川市では、小学校6校、中学校3校、高校3校を掲載しています。 大学データは未掲載で、まずは地域内の初等中等教育の状況を把握しやすい構成です。

掲載している高校は3校で、公立3校・私立0校です。地域全体では公立12校・私立0校の学校データがあります。

偏差値データがある高校では、おおよそ45から65の幅が見られます。学力帯の目安を見ながら通学先を比較できます。

高校数
3校
公立 / 私立
3 / 0
偏差値帯
65 - 45
平均偏差値
51.5
滝川市の人口構成
3区分

滝川市の人口は約39,494人、面積は約115.9km²です。 人口密度は1km²あたり約340.8人、平均年齢は約47.4歳です。

0-14歳 3,994人 / 10.2%
15-64歳 21,171人 / 54.3%
65歳以上 13,842人 / 35.5%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約13,842人(35.1%)で、0〜14歳の約3,994人(10.1%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

0-14歳 3,994人 / 10.2%
15-64歳 21,171人 / 54.3%
65歳以上 13,842人 / 35.5%

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

滝川市の交通事故統計(2019〜2024年) 一覧とマップ
事故死亡事故死者負傷者
202462件1件1人71人
202365件3件3人74人
202286件1件1人99人
202187件0件0人96人
202042件0件0人50人
201955件1件1人69人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

滝川市に住む人のデータ

滝川市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は12.4%です。 全国平均(25.6%)より13.2ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は75.8%です。

女性(25〜44歳)の就業率
75.8%
全国 77.9%
持ち家率
56.9%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
12.7%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
309.4万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 滝川市 北海道 全国
大学・大学院卒
12.4%
16.8% 25.6%
短大・高専卒
14.6%
16.4% 16.2%
高校卒
52.9%
48.4% 44.2%
中学校以下
20.1%
18.4% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

滝川市の通勤・通学

滝川市に住む通学者は3,772人で、 そのうち80.1%が滝川市内に通学しています。 昼夜間人口比率は96.5。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
96.5
通学者数
3,772人
地元通学率
80.1%
就業者数
18,184人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1砂川市52人(7%)
  2. 2札幌市中央区43人(6%)
  3. 3深川市33人(4%)
  4. 4旭川市29人(4%)
  5. 5江別市27人(4%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1砂川市1,534人(28%)
  2. 2赤平市814人(15%)
  3. 3新十津川町580人(10%)
  4. 4奈井江町298人(5%)
  5. 5深川市269人(5%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
2.4%
自家用車
71.4%
バス
3.8%
自転車
11.0%
徒歩のみ
11.5%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

滝川市の交通手段の確認
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北海道内のランキングで比較

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