北海道当別高等学校

公立 Code: D101230300019

概要

学校名
北海道当別高等学校
所在地
北海道石狩郡当別町春日町84
市区町村コード
01303
学校種
高等学校

学科・偏差値

普通科
41
園芸デザイン科
41
家政科
41
地域・統計情報
アクセス・周辺情報

アクセス

最寄りの駅

北海道旅客鉄道 札沼線 当別駅
930m

最寄りのバス停

当別町・月形町・(有)下段モータース ポイントショップ前バス停
260m
当別町 北栄団地バス停
450m
当別町・月形町・(有)下段モータース 北栄団地バス停
450m
当別町 中央団地バス停
600m
当別町 当別町役場バス停
690m

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当別町はどんな地域?

北海道当別町では、小学校1校、中学校1校、高校1校を掲載しています。 大学は1校掲載しており、進学先まで含めた地域の教育データを見渡せます。

掲載している高校は1校で、公立1校・私立0校です。地域全体では公立3校・私立0校の学校データがあります。

偏差値データがある高校は41前後です。掲載校が少ない地域でも、学力帯の目安をつかめます。

高校数
1校
公立 / 私立
1 / 0
偏差値帯
41 - 41
平均偏差値
41.0
当別町の人口構成
3区分

当別町の人口は約15,936人、面積は約422.9km²です。 人口密度は1km²あたり約37.7人、平均年齢は約44.5歳です。

0-14歳 1,184人 / 7.5%
15-64歳 9,036人 / 57.2%
65歳以上 5,578人 / 35.3%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約5,578人(35.0%)で、0〜14歳の約1,184人(7.4%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

0-14歳 1,184人 / 7.5%
15-64歳 9,036人 / 57.2%
65歳以上 5,578人 / 35.3%

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

当別町の交通事故統計(2019〜2024年) 一覧とマップ
事故死亡事故死者負傷者
202425件0件0人35人
202331件1件1人42人
20229件0件0人15人
202119件1件1人27人
202015件3件3人16人
201933件2件2人38人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

当別町に住む人のデータ

当別町に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は14.9%です。 全国平均(25.6%)より10.7ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は76.3%です。

女性(25〜44歳)の就業率
76.3%
全国 77.9%
持ち家率
70.0%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
13.2%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
333.3万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 当別町 北海道 全国
大学・大学院卒
14.9%
16.8% 25.6%
短大・高専卒
15.2%
16.4% 16.2%
高校卒
49.3%
48.4% 44.2%
中学校以下
20.6%
18.4% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

当別町の通勤・通学

当別町に住む通学者は1,884人で、 そのうち71.8%が当別町内に通学しています。 昼夜間人口比率は103.9。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
103.9
通学者数
1,884人
地元通学率
71.8%
就業者数
7,619人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1札幌市北区159人(30%)
  2. 2札幌市中央区67人(13%)
  3. 3札幌市豊平区45人(8%)
  4. 4石狩市37人(7%)
  5. 5札幌市東区35人(7%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1札幌市中央区645人(20%)
  2. 2札幌市北区589人(18%)
  3. 3札幌市東区436人(13%)
  4. 4石狩市320人(10%)
  5. 5江別市204人(6%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
27.8%
自家用車
57.7%
バス
5.9%
自転車
10.3%
徒歩のみ
6.4%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

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