北海道新十津川農業高等学校

公立 Code: D101243200013

概要

学校名
北海道新十津川農業高等学校
所在地
北海道樺戸郡新十津川町字中央13
市区町村コード
01432
学校種
高等学校

学科・偏差値

農業・生活科
41
地域・統計情報
アクセス・周辺情報

アクセス

最寄りの駅

北海道旅客鉄道 札沼線 新十津川駅
420m
北海道旅客鉄道 根室線 滝川駅
2.0km
北海道旅客鉄道 函館線 滝川駅
2.0km

最寄りのバス停

北海道中央バス(株) 新十津川農高前バス停
100m
北海道中央バス(株) 青葉団地[新十津川町]バス停
190m
新十津川町 役場前バス停
280m
北海道中央バス(株) 菊水団地バス停
300m
北海道中央バス(株) 新十津川役場バス停
340m

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新十津川町はどんな地域?

北海道新十津川町では、小学校1校、中学校1校、高校1校を掲載しています。 大学データは未掲載で、まずは地域内の初等中等教育の状況を把握しやすい構成です。

掲載している高校は1校で、公立1校・私立0校です。地域全体では公立3校・私立0校の学校データがあります。

偏差値データがある高校は41前後です。掲載校が少ない地域でも、学力帯の目安をつかめます。

高校数
1校
公立 / 私立
1 / 0
偏差値帯
41 - 41
平均偏差値
41.0
新十津川町の人口構成
3区分

新十津川町の人口は約6,484人、面積は約495.5km²です。 人口密度は1km²あたり約13.1人、平均年齢は約41.9歳です。

0-14歳 719人 / 11.1%
15-64歳 3,084人 / 47.8%
65歳以上 2,653人 / 41.1%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約2,653人(40.9%)で、0〜14歳の約719人(11.1%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

0-14歳 719人 / 11.1%
15-64歳 3,084人 / 47.8%
65歳以上 2,653人 / 41.1%

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

新十津川町の交通事故統計(2019〜2024年) 一覧とマップ
事故死亡事故死者負傷者
20249件0件0人12人
202310件0件0人13人
20227件1件1人6人
20217件1件1人10人
20208件2件2人10人
20195件0件0人5人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

新十津川町に住む人のデータ

新十津川町に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は9.9%です。 全国平均(25.6%)より15.7ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は77.6%です。

女性(25〜44歳)の就業率
77.6%
全国 77.9%
持ち家率
78.0%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
11.0%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
368.1万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 新十津川町 北海道 全国
大学・大学院卒
9.9%
16.8% 25.6%
短大・高専卒
12.5%
16.4% 16.2%
高校卒
52.9%
48.4% 44.2%
中学校以下
24.7%
18.4% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

新十津川町の通勤・通学

新十津川町に住む通学者は645人で、 そのうち67.8%が新十津川町内に通学しています。 昼夜間人口比率は93.3。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
93.3
通学者数
645人
地元通学率
67.8%
就業者数
3,059人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1滝川市112人(54%)
  2. 2札幌市中央区8人(4%)
  3. 3旭川市5人(2%)
  4. 4砂川市5人(2%)
  5. 5小樽市4人(2%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1滝川市671人(50%)
  2. 2砂川市226人(17%)
  3. 3奈井江町42人(3%)
  4. 4赤平市38人(3%)
  5. 5浦臼町33人(2%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
2.1%
自家用車
78.3%
バス
2.9%
自転車
10.6%
徒歩のみ
7.4%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

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