埼玉県立小川高等学校

公立 Code: D111210000192

概要

学校名
埼玉県立小川高等学校
所在地
埼玉県比企郡小川町大塚1105
市区町村コード
11343
学校種
高等学校

学科・偏差値

普通科
49
地域・統計情報
アクセス・周辺情報

アクセス

最寄りの駅

東日本旅客鉄道 八高線 小川町駅
110m
東武鉄道 東上本線 小川町駅
130m

最寄りのバス停

川越観光自動車(株) 小川町駅バス停
140m
イーグルバス(株) 小川町駅バス停
140m
国際十王交通(株) 小川町駅バス停
140m
川越観光自動車(株) 町役場入口バス停
280m
イーグルバス(株) 小川町役場入口バス停
330m

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小川町はどんな地域?

埼玉県小川町では、小学校5校、中学校3校、高校1校を掲載しています。 大学データは未掲載で、まずは地域内の初等中等教育の状況を把握しやすい構成です。

掲載している高校は1校で、公立1校・私立0校です。地域全体では公立9校・私立0校の学校データがあります。

偏差値データがある高校は49前後です。掲載校が少ない地域でも、学力帯の目安をつかめます。

高校数
1校
公立 / 私立
1 / 0
偏差値帯
49 - 49
平均偏差値
49.0
小川町の人口構成
3区分

小川町の人口は約28,483人、面積は約60.4km²です。 人口密度は1km²あたり約471.9人、平均年齢は約49.3歳です。

0-14歳 2,288人 / 8.1%
15-64歳 15,022人 / 52.9%
65歳以上 11,083人 / 39.0%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約11,083人(38.9%)で、0〜14歳の約2,288人(8.0%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

0-14歳 2,288人 / 8.1%
15-64歳 15,022人 / 52.9%
65歳以上 11,083人 / 39.0%

将来推計では、総人口は2020年の28,524人から2050年に14,269人へ、約50.0%減となる見込みです。 0〜14歳割合は8.0%から4.6%へ、高齢化率は38.9%から56.9%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

小川町の交通事故統計(2019〜2024年) 一覧とマップ
事故死亡事故死者負傷者
202471件0件0人85人
202354件0件0人66人
202254件0件0人68人
202150件0件0人59人
202049件0件0人59人
201963件0件0人77人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

小川町に住む人のデータ

小川町に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は20.9%です。 全国平均(25.6%)より4.7ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は79.7%です。

女性(25〜44歳)の就業率
79.7%
全国 77.9%
持ち家率
84.2%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
7.0%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
301.6万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 小川町 埼玉県 全国
大学・大学院卒
20.9%
28.2% 25.6%
短大・高専卒
16.2%
17.8% 16.2%
高校卒
45.8%
41.8% 44.2%
中学校以下
17.0%
12.2% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

小川町の通勤・通学

小川町に住む通学者は2,618人で、 そのうち61.6%が小川町内に通学しています。 昼夜間人口比率は85.0。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
85.0
通学者数
2,618人
地元通学率
61.6%
就業者数
13,848人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1川越市94人(9%)
  2. 2東松山市94人(9%)
  3. 3坂戸市77人(8%)
  4. 4熊谷市49人(5%)
  5. 5越生町45人(4%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1東松山市1,261人(15%)
  2. 2嵐山町966人(11%)
  3. 3寄居町685人(8%)
  4. 4熊谷市499人(6%)
  5. 5滑川町459人(5%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
21.4%
自家用車
70.1%
バス
4.5%
自転車
6.3%
徒歩のみ
4.3%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

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