武南高等学校

私立 Code: D111322300012

概要

学校名
武南高等学校
所在地
埼玉県蕨市塚越5-10-21
市区町村コード
11223
学校種
高等学校

学科・偏差値

普通科特進コース
67
普通科選抜コース
64
普通科進学コース
58
地域・統計情報
アクセス・周辺情報

アクセス

最寄りの駅

東日本旅客鉄道 東北線 西川口駅
820m
東日本旅客鉄道 東北線 蕨駅
1.4km

最寄りのバス停

蕨市 塚越5丁目バス停
190m
蕨市 あづま公園バス停
230m
川口市 塚越小学校入口バス停
230m
国際興業(株) 塚越小学校入口バス停
230m
蕨市 デイサービスセンターないとうバス停
280m

蕨市はどんな地域?

埼玉県蕨市では、小学校7校、中学校4校、高校2校を掲載しています。 大学データは未掲載で、まずは地域内の初等中等教育の状況を把握しやすい構成です。

掲載している高校は2校で、公立1校・私立1校です。地域全体では公立11校・私立2校の学校データがあります。

偏差値データがある高校では、おおよそ58から68の幅が見られます。学力帯の目安を見ながら通学先を比較できます。

高校数
2校
公立 / 私立
1 / 1
偏差値帯
68 - 58
平均偏差値
64.4
蕨市の人口構成
3区分

蕨市の人口は約75,444人、面積は約5.1km²です。 人口密度は1km²あたり約14,777.3人、平均年齢は約45.2歳です。

0-14歳 8,034人 / 10.8%
15-64歳 49,566人 / 66.4%
65歳以上 17,072人 / 22.9%

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約8,034人(10.7%)、65歳以上は約17,072人(22.6%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

0-14歳 8,034人 / 10.8%
15-64歳 49,566人 / 66.4%
65歳以上 17,072人 / 22.9%

将来推計では、総人口は2020年の74,283人から2050年に72,917人へ、約1.8%減となる見込みです。 0〜14歳割合は10.6%から9.4%へ、高齢化率は23.4%から29.3%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

蕨市の交通事故統計(2019〜2024年) 一覧とマップ
事故死亡事故死者負傷者
2024104件0件0人113人
202388件1件1人95人
202292件0件0人106人
202165件0件0人76人
2020107件0件0人125人
2019140件1件1人173人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

蕨市に住む人のデータ

蕨市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は34.6%です。 全国平均(25.6%)より9.0ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は77.5%です。

女性(25〜44歳)の就業率
77.5%
全国 77.9%
持ち家率
49.5%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
18.8%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
438.4万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 蕨市 埼玉県 全国
大学・大学院卒
34.6%
28.2% 25.6%
短大・高専卒
18.8%
17.8% 16.2%
高校卒
37.0%
41.8% 44.2%
中学校以下
9.5%
12.2% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

蕨市の通勤・通学

蕨市に住む通学者は6,778人で、 そのうち55.2%が蕨市内に通学しています。 昼夜間人口比率は76.8。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
76.8
通学者数
6,778人
地元通学率
55.2%
就業者数
34,718人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1川口市194人(6%)
  2. 2北区135人(4%)
  3. 3さいたま市大宮区100人(3%)
  4. 4さいたま市浦和区100人(3%)
  5. 5さいたま市南区100人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1川口市3,260人(12%)
  2. 2戸田市2,555人(10%)
  3. 3千代田区2,065人(8%)
  4. 4港区1,745人(7%)
  5. 5新宿区1,305人(5%)

通勤・通学の交通手段

鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。

鉄道・電車
59.1%
自家用車
12.3%
バス
6.8%
自転車
28.4%
徒歩のみ
6.6%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

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埼玉県内のランキングで比較

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