沖縄県立本部高等学校

公立 Code: D147230800010

概要

学校名
沖縄県立本部高等学校
所在地
沖縄県国頭郡本部町字渡久地377
市区町村コード
47308
学校種
高等学校

学科・偏差値

普通科進学・情報コース
40
地域・統計情報
アクセス・周辺情報

アクセス

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

沖縄バス(株)・那覇バス(株)・(株)琉球バス交通 渡久地バス停
440m
沖縄バス(株)・那覇バス(株)・(株)琉球バス交通 本部町役場前バス停
530m
(同)やんばる急行バス 本部高校入口バス停
550m
沖縄バス(株)・那覇バス(株)・(株)琉球バス交通 本部高校入口バス停
550m
沖縄バス(株)・那覇バス(株)・(株)琉球バス交通 東バス停
730m

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本部町はどんな地域?

沖縄県本部町では、小学校5校、中学校4校、高校2校を掲載しています。 大学データは未掲載で、まずは地域内の初等中等教育の状況を把握しやすい構成です。

掲載している高校は2校で、公立1校・私立1校です。地域全体では公立10校・私立1校の学校データがあります。

偏差値データがある高校は40前後です。掲載校が少ない地域でも、学力帯の目安をつかめます。

高校数
2校
公立 / 私立
1 / 1
偏差値帯
40 - 40
平均偏差値
40.0
本部町の人口構成
3区分

本部町の人口は約12,425人、面積は約54.4km²です。 人口密度は1km²あたり約228.6人、平均年齢は約42.6歳です。

0-14歳 1,775人 / 14.4%
15-64歳 6,488人 / 52.5%
65歳以上 4,104人 / 33.2%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約4,104人(33.0%)で、0〜14歳の約1,775人(14.3%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

0-14歳 1,775人 / 14.4%
15-64歳 6,488人 / 52.5%
65歳以上 4,104人 / 33.2%

将来推計では、総人口は2020年の12,530人から2050年に9,070人へ、約27.6%減となる見込みです。 0〜14歳割合は14.3%から13.0%へ、高齢化率は32.9%から41.6%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

本部町の交通事故統計(2019〜2024年) 一覧とマップ
事故死亡事故死者負傷者
202430件0件0人44人
202324件0件0人35人
202225件0件0人44人
202114件1件1人14人
202014件2件2人15人
201922件1件1人29人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

本部町に住む人のデータ

本部町に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は11.3%です。 全国平均(25.6%)より14.3ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は82.3%です。

女性(25〜44歳)の就業率
82.3%
全国 77.9%
持ち家率
63.7%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
12.1%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
267.2万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 本部町 沖縄県 全国
大学・大学院卒
11.3%
20.6% 25.6%
短大・高専卒
12.8%
18.2% 16.2%
高校卒
47.2%
44.2% 44.2%
中学校以下
28.8%
17.0% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

本部町の通勤・通学

本部町に住む通学者は1,518人で、 そのうち86.2%が本部町内に通学しています。 昼夜間人口比率は107.7。昼間は周辺から通勤・通学者が集まる「拠点型」の地域です。

昼夜間人口比率
107.7
通学者数
1,518人
地元通学率
86.2%
就業者数
6,063人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1名護市154人(73%)
  2. 2今帰仁村22人(10%)
  3. 3那覇市8人(4%)
  4. 4うるま市5人(2%)
  5. 5宜野湾市3人(1%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1名護市1,045人(71%)
  2. 2今帰仁村214人(14%)
  3. 3那覇市26人(2%)
  4. 4沖縄市23人(2%)
  5. 5恩納村22人(1%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
0.1%
自家用車
84.0%
バス
1.8%
自転車
1.1%
徒歩のみ
8.5%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

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