札幌市立宮の森中学校の学区情報

公立 Code: C101210110077

概要

所在地
北海道札幌市中央区宮の森1条16-5-1
市区町村コード
01101
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

ジェイ・アール北海道バス(株) 宮の森2条16丁目バス停
190m
札幌ばんけい(株) 宮の森2条16丁目バス停
190m
札幌ばんけい(株) 大倉山競技場入口バス停
230m
ジェイ・アール北海道バス(株) 札幌聖心女子学院バス停
240m
ジェイ・アール北海道バス(株) 宮の森2条17丁目バス停
360m

札幌市中央区はどんな地域?

北海道札幌市中央区では、中学校11校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は11校で、公立9校・私立2校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
11校
公立 / 私立
9 / 2
札幌市中央区の人口構成
3区分
0-14歳 23,807人 / 10.0%
15-64歳 157,317人 / 65.9%
65歳以上 57,478人 / 24.1%

札幌市中央区の人口は約248,102人、面積は約46.4km²です。 人口密度は1km²あたり約5,344.6人、平均年齢は約46.4歳です。

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約23,807人(9.6%)、65歳以上は約57,478人(23.2%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
札幌市中央区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024863件1件1人995人
2023990件4件4人1,114人
2022935件5件5人1,067人
2021765件2件2人878人
2020713件3件3人805人
2019828件3件3人900人
札幌市立宮の森中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20240件0件0人0人
20230件0件0人0人
20220件0件0人0人
20210件0件0人0人
20200件0件0人0人
20190件0件0人0人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

札幌市中央区の中学校一覧を見る

札幌市中央区に住む人のデータ

札幌市中央区に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は36.8%です。 全国平均(25.6%)より11.2ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は76.1%です。

女性(25〜44歳)の就業率
76.1%
全国 77.9%
持ち家率
39.6%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
15.9%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)※市全体
358.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 札幌市中央区 北海道 全国
大学・大学院卒
36.8%
16.8% 25.6%
短大・高専卒
23.0%
16.4% 16.2%
高校卒
34.2%
48.4% 44.2%
中学校以下
6.0%
18.4% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

札幌市中央区の通勤・通学

札幌市中央区に住む通学者は23,071人で、 そのうち66.8%が札幌市中央区内に通学しています。 昼夜間人口比率は169.9。昼間は周辺から通勤・通学者が集まる「拠点型」の地域です。

昼夜間人口比率
169.9
通学者数
23,071人
地元通学率
66.8%
就業者数
103,712人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1札幌市北区1,064人(14%)
  2. 2札幌市豊平区783人(10%)
  3. 3札幌市南区490人(6%)
  4. 4札幌市東区462人(6%)
  5. 5札幌市西区427人(6%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1札幌市北区5,121人(17%)
  2. 2札幌市西区4,066人(13%)
  3. 3札幌市白石区3,538人(11%)
  4. 4札幌市東区3,393人(11%)
  5. 5札幌市豊平区2,856人(9%)

通勤・通学の交通手段

鉄道利用が自家用車を上回る地域です。

鉄道・電車
37.4%
自家用車
23.2%
バス
12.5%
自転車
16.5%
徒歩のみ
21.8%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

札幌市中央区の交通手段の確認
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北海道内のランキングで比較

札幌市中央区が北海道内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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