小樽市立菁園中学校の学区情報

公立 Code: C101220300030

概要

所在地
北海道小樽市花園5-4-2
市区町村コード
01203
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

北海道旅客鉄道 函館線 南小樽駅
930m
北海道旅客鉄道 函館線 小樽駅
1.2km

最寄りのバス停

北海道中央バス(株) 北ガス前バス停
200m
北海道中央バス(株) 入船2丁目11バス停
230m
北海道中央バス(株) 入船2丁目バス停
340m
北海道中央バス(株) 入船4丁目バス停
430m
北海道中央バス(株) 花園公園通バス停
450m

小樽市はどんな地域?

北海道小樽市では、中学校13校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は13校で、公立12校・私立1校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
13校
公立 / 私立
12 / 1
小樽市の人口構成
3区分
0-14歳 9,162人 / 8.3%
15-64歳 55,623人 / 50.5%
65歳以上 45,403人 / 41.2%

小樽市の人口は約111,249人、面積は約243.9km²です。 人口密度は1km²あたり約456.2人、平均年齢は約53.2歳です。

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約45,403人(40.8%)で、0〜14歳の約9,162人(8.2%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
小樽市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024130件5件5人163人
2023147件2件2人202人
2022123件2件2人161人
2021163件5件5人195人
2020144件7件7人164人
2019180件1件1人199人
小樽市立菁園中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202419件1件1人25人
202319件0件0人25人
202216件1件1人21人
202122件0件0人25人
202019件1件1人25人
201930件0件0人35人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

小樽市の中学校一覧を見る

小樽市に住む人のデータ

小樽市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は13.2%です。 全国平均(25.6%)より12.4ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は76.4%です。

女性(25〜44歳)の就業率
76.4%
全国 77.9%
持ち家率
65.4%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
7.1%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
292.2万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 小樽市 北海道 全国
大学・大学院卒
13.2%
16.8% 25.6%
短大・高専卒
14.6%
16.4% 16.2%
高校卒
53.3%
48.4% 44.2%
中学校以下
18.9%
18.4% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

小樽市の通勤・通学

小樽市に住む通学者は9,733人で、 そのうち78.4%が小樽市内に通学しています。 昼夜間人口比率は103.8。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
103.8
通学者数
9,733人
地元通学率
78.4%
就業者数
44,785人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1札幌市中央区241人(11%)
  2. 2札幌市手稲区169人(8%)
  3. 3札幌市北区151人(7%)
  4. 4札幌市豊平区116人(6%)
  5. 5江別市79人(4%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1札幌市中央区2,136人(24%)
  2. 2札幌市手稲区1,246人(14%)
  3. 3札幌市西区837人(9%)
  4. 4余市町654人(7%)
  5. 5札幌市北区628人(7%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
10.8%
自家用車
50.3%
バス
23.1%
自転車
1.7%
徒歩のみ
16.4%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

小樽市の交通手段の確認
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北海道内のランキングで比較

小樽市が北海道内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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