帯広市立帯広第七中学校の学区情報

公立 Code: C101220700054

概要

所在地
北海道帯広市大正町444-2
市区町村コード
01207
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

十勝バス(株) 大正小学校前バス停
160m
十勝バス(株) 大正バス停
490m
十勝バス(株) 大正本町バス停
520m
十勝バス(株) 大正18号バス停
550m
十勝バス(株) 大正17号バス停
620m

帯広市はどんな地域?

北海道帯広市では、中学校13校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は13校で、公立13校・私立0校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
13校
公立 / 私立
13 / 0
帯広市の人口構成
3区分
0-14歳 19,067人 / 11.6%
15-64歳 96,813人 / 58.7%
65歳以上 49,015人 / 29.7%

帯広市の人口は約166,532人、面積は約619.3km²です。 人口密度は1km²あたり約268.9人、平均年齢は約47.2歳です。

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約49,015人(29.4%)で、0〜14歳の約19,067人(11.5%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
帯広市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024283件3件3人306人
2023365件0件0人409人
2022245件3件3人260人
2021281件3件3人317人
2020266件3件3人297人
2019287件3件4人317人
帯広市立帯広第七中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20244件0件0人4人
20236件0件0人7人
20225件0件0人6人
20215件0件0人5人
20203件0件0人3人
20193件1件2人7人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

帯広市の中学校一覧を見る

帯広市に住む人のデータ

帯広市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は15.4%です。 全国平均(25.6%)より10.2ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は77.3%です。

女性(25〜44歳)の就業率
77.3%
全国 77.9%
持ち家率
52.7%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
12.0%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
334.5万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 帯広市 北海道 全国
大学・大学院卒
15.4%
16.8% 25.6%
短大・高専卒
16.8%
16.4% 16.2%
高校卒
51.6%
48.4% 44.2%
中学校以下
16.2%
18.4% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

帯広市の通勤・通学

帯広市に住む通学者は16,264人で、 そのうち77.4%が帯広市内に通学しています。 昼夜間人口比率は103.4。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
103.4
通学者数
16,264人
地元通学率
77.4%
就業者数
74,554人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1芽室町222人(6%)
  2. 2幕別町89人(2%)
  3. 3音更町85人(2%)
  4. 4清水町43人(1%)
  5. 5更別村34人(1%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1音更町2,947人(20%)
  2. 2芽室町2,772人(19%)
  3. 3幕別町1,746人(12%)
  4. 4中札内村505人(4%)
  5. 5清水町396人(3%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
0.6%
自家用車
77.5%
バス
4.0%
自転車
8.7%
徒歩のみ
9.5%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

帯広市の交通手段の確認
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北海道内のランキングで比較

帯広市が北海道内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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