砂川市立砂川中学校の学区情報

公立 Code: C101222600024

概要

所在地
北海道砂川市吉野2条南5-1-1
市区町村コード
01226
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

北海道旅客鉄道 函館線 砂川駅
1.2km

最寄りのバス停

北海道中央バス(株) 砂川高校バス停
220m
北海道中央バス(株) 緑ヶ丘[砂川市]バス停
240m
北海道中央バス(株) 変電所前[砂川市]バス停
560m
北海道中央バス(株) 砂川神社前バス停
570m
北海道中央バス(株) 高速砂川吉野入口バス停
800m

砂川市はどんな地域?

北海道砂川市では、中学校1校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は1校で、公立1校・私立0校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
1校
公立 / 私立
1 / 0
砂川市の人口構成
3区分
0-14歳 1,386人 / 8.7%
15-64歳 8,142人 / 51.1%
65歳以上 6,393人 / 40.2%

砂川市の人口は約16,488人、面積は約78.7km²です。 人口密度は1km²あたり約209.6人、平均年齢は約49.3歳です。

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約6,393人(38.8%)で、0〜14歳の約1,386人(8.4%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
砂川市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202431件1件1人34人
202336件0件0人45人
202226件0件0人30人
202113件1件1人12人
202024件0件0人33人
201931件1件1人42人
砂川市立砂川中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202420件1件1人21人
202324件0件0人30人
202217件0件0人20人
202110件0件0人10人
202016件0件0人21人
201924件1件1人34人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

砂川市の中学校一覧を見る

砂川市に住む人のデータ

砂川市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は9.7%です。 全国平均(25.6%)より15.9ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は79.5%です。

女性(25〜44歳)の就業率
79.5%
全国 77.9%
持ち家率
60.2%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
10.1%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
318.8万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 砂川市 北海道 全国
大学・大学院卒
9.7%
16.8% 25.6%
短大・高専卒
13.7%
16.4% 16.2%
高校卒
50.5%
48.4% 44.2%
中学校以下
26.2%
18.4% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

砂川市の通勤・通学

砂川市に住む通学者は1,482人で、 そのうち73.0%が砂川市内に通学しています。 昼夜間人口比率は104.9。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
104.9
通学者数
1,482人
地元通学率
73.0%
就業者数
7,444人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1滝川市212人(53%)
  2. 2札幌市中央区34人(9%)
  3. 3岩見沢市17人(4%)
  4. 4札幌市豊平区14人(4%)
  5. 5札幌市北区13人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1滝川市964人(39%)
  2. 2奈井江町441人(18%)
  3. 3上砂川町151人(6%)
  4. 4美唄市135人(6%)
  5. 5赤平市135人(6%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
4.8%
自家用車
71.8%
バス
3.5%
自転車
8.6%
徒歩のみ
12.7%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

砂川市の交通手段の確認
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北海道内のランキングで比較

砂川市が北海道内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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