音更町立音更中学校の学区情報

公立 Code: C101263100014

概要

所在地
北海道河東郡音更町雄飛が丘1
市区町村コード
01631
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

音更町 音更中学校前バス停
130m
北海道拓殖バス(株) 音更中学校前バス停
130m
音更町 雄飛が丘南区バス停
150m
北海道拓殖バス(株) 雄飛が丘南区バス停
150m
十勝バス(株) 音更桜ヶ丘バス停
280m

音更町はどんな地域?

北海道音更町では、中学校5校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は5校で、公立5校・私立0校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
5校
公立 / 私立
5 / 0
音更町の人口構成
3区分
0-14歳 5,659人 / 13.0%
15-64歳 24,864人 / 57.3%
65歳以上 12,886人 / 29.7%

音更町の人口は約43,567人、面積は約466.0km²です。 人口密度は1km²あたり約93.5人、平均年齢は約44.4歳です。

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約12,886人(29.6%)で、0〜14歳の約5,659人(13.0%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
音更町のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202462件0件0人70人
202371件0件0人79人
202251件1件1人60人
202153件2件2人63人
202054件0件0人59人
201957件1件1人71人
音更町立音更中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202416件0件0人19人
202322件0件0人23人
20227件0件0人8人
202113件1件1人15人
20205件0件0人6人
201910件1件1人15人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

音更町の中学校一覧を見る

音更町に住む人のデータ

音更町に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は12.3%です。 全国平均(25.6%)より13.3ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は79.7%です。

女性(25〜44歳)の就業率
79.7%
全国 77.9%
持ち家率
67.7%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
11.2%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
322.2万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 音更町 北海道 全国
大学・大学院卒
12.3%
16.8% 25.6%
短大・高専卒
16.1%
16.4% 16.2%
高校卒
52.9%
48.4% 44.2%
中学校以下
18.7%
18.4% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

音更町の通勤・通学

音更町に住む通学者は5,394人で、 そのうち71.1%が音更町内に通学しています。 昼夜間人口比率は85.7。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
85.7
通学者数
5,394人
地元通学率
71.1%
就業者数
20,853人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1帯広市794人(51%)
  2. 2芽室町46人(3%)
  3. 3士幌町38人(2%)
  4. 4札幌市中央区33人(2%)
  5. 5上士幌町26人(2%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1帯広市6,898人(71%)
  2. 2芽室町600人(6%)
  3. 3士幌町523人(5%)
  4. 4幕別町505人(5%)
  5. 5上士幌町203人(2%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
0.5%
自家用車
84.8%
バス
4.9%
自転車
6.2%
徒歩のみ
4.5%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

音更町の交通手段の確認
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北海道内のランキングで比較

音更町が北海道内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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