さいたま市立木崎中学校の学区情報

公立 Code: C111210700026

概要

所在地
埼玉県さいたま市浦和区瀬ヶ崎2-17-1
市区町村コード
11107
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

東日本旅客鉄道 東北線 北浦和駅
1.6km

最寄りのバス停

東武バスウエスト(株) 木崎中学校バス停
120m
東武バスウエスト(株) 瀬ヶ崎バス停
130m
東武バスウエスト(株) 東瀬ヶ崎バス停
440m
国際興業(株) 領家一丁目バス停
480m
国際興業(株) 領家二丁目バス停
540m

さいたま市浦和区はどんな地域?

埼玉県さいたま市浦和区では、中学校5校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は5校で、公立5校・私立0校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
5校
公立 / 私立
5 / 0
さいたま市浦和区の人口構成
3区分
0-14歳 22,559人 / 14.1%
15-64歳 104,590人 / 65.4%
65歳以上 32,852人 / 20.5%

さいたま市浦和区の人口は約164,955人、面積は約11.5km²です。 人口密度は1km²あたり約14,330.1人、平均年齢は約43.9歳です。

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約22,559人(13.7%)、65歳以上は約32,852人(19.9%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

将来推計では、総人口は2020年の164,822人から2050年に175,321人へ、約6.4%増となる見込みです。 0〜14歳割合は13.7%から12.5%へ、高齢化率は20.7%から29.4%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
さいたま市浦和区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024238件0件0人267人
2023276件0件0人314人
2022248件0件0人277人
2021256件1件1人292人
2020242件0件0人269人
2019255件1件1人291人
さいたま市立木崎中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202436件0件0人41人
202345件0件0人52人
202235件0件0人38人
202149件0件0人56人
202038件0件0人40人
201944件0件0人53人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

さいたま市浦和区の中学校一覧を見る

さいたま市浦和区に住む人のデータ

さいたま市浦和区に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は52.8%です。 全国平均(25.6%)より27.2ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は75.1%です。

女性(25〜44歳)の就業率
75.1%
全国 77.9%
持ち家率
59.9%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
15.4%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)※市全体
438.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 さいたま市浦和区 埼玉県 全国
大学・大学院卒
52.8%
28.2% 25.6%
短大・高専卒
18.3%
17.8% 16.2%
高校卒
25.4%
41.8% 44.2%
中学校以下
3.5%
12.2% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

さいたま市浦和区の通勤・通学

さいたま市浦和区に住む通学者は20,336人で、 そのうち55.1%がさいたま市浦和区内に通学しています。 昼夜間人口比率は98.2。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
98.2
通学者数
20,336人
地元通学率
55.1%
就業者数
75,747人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1さいたま市緑区424人(5%)
  2. 2さいたま市大宮区417人(5%)
  3. 3さいたま市南区410人(4%)
  4. 4文京区336人(4%)
  5. 5新宿区335人(4%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1千代田区5,893人(11%)
  2. 2港区4,434人(8%)
  3. 3中央区3,688人(7%)
  4. 4さいたま市大宮区3,027人(6%)
  5. 5新宿区2,608人(5%)

通勤・通学の交通手段

鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。

鉄道・電車
66.0%
自家用車
10.9%
バス
9.3%
自転車
19.8%
徒歩のみ
7.6%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

さいたま市浦和区の交通手段の確認
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埼玉県内のランキングで比較

さいたま市浦和区が埼玉県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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