さいたま市立三室中学校の学区情報

公立 Code: C111210900042

概要

所在地
埼玉県さいたま市緑区馬場1-38-2
市区町村コード
11109
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

国際興業(株) 三室中学校バス停
90m
国際興業(株) 松ノ木バス停
260m
国際興業(株) 馬場折返場バス停
300m
国際興業(株) 松ノ木東公園バス停
420m
国際興業(株) 市立病院南バス停
490m

さいたま市緑区はどんな地域?

埼玉県さいたま市緑区では、中学校8校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は8校で、公立6校・私立2校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
8校
公立 / 私立
6 / 2
さいたま市緑区の人口構成
3区分
0-14歳 18,970人 / 15.2%
15-64歳 77,480人 / 62.0%
65歳以上 28,476人 / 22.8%

さいたま市緑区の人口は約126,984人、面積は約26.4km²です。 人口密度は1km²あたり約4,803.4人、平均年齢は約43.8歳です。

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約18,970人(14.9%)、65歳以上は約28,476人(22.4%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

将来推計では、総人口は2020年の128,321人から2050年に145,265人へ、約13.2%増となる見込みです。 0〜14歳割合は15.1%から12.8%へ、高齢化率は22.6%から32.2%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
さいたま市緑区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024312件1件1人401人
2023348件2件2人443人
2022261件1件1人339人
2021319件2件2人399人
2020368件1件1人473人
2019455件3件3人564人
さいたま市立三室中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202467件0件0人75人
202373件1件1人84人
202245件0件0人54人
202161件0件0人71人
202071件0件0人84人
201998件0件0人110人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

さいたま市緑区の中学校一覧を見る

さいたま市緑区に住む人のデータ

さいたま市緑区に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は36.9%です。 全国平均(25.6%)より11.3ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は72.5%です。

女性(25〜44歳)の就業率
72.5%
全国 77.9%
持ち家率
68.0%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
13.3%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)※市全体
438.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 さいたま市緑区 埼玉県 全国
大学・大学院卒
36.9%
28.2% 25.6%
短大・高専卒
19.4%
17.8% 16.2%
高校卒
35.4%
41.8% 44.2%
中学校以下
8.4%
12.2% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

さいたま市緑区の通勤・通学

さいたま市緑区に住む通学者は16,646人で、 そのうち60.8%がさいたま市緑区内に通学しています。 昼夜間人口比率は77.4。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
77.4
通学者数
16,646人
地元通学率
60.8%
就業者数
59,016人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1さいたま市浦和区528人(8%)
  2. 2川口市336人(5%)
  3. 3さいたま市大宮区270人(4%)
  4. 4さいたま市南区241人(4%)
  5. 5越谷市216人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1川口市4,593人(11%)
  2. 2さいたま市浦和区3,026人(7%)
  3. 3千代田区2,708人(7%)
  4. 4港区2,323人(6%)
  5. 5さいたま市南区1,597人(4%)

通勤・通学の交通手段

鉄道利用が自家用車を上回る地域です。

鉄道・電車
49.0%
自家用車
27.1%
バス
19.2%
自転車
22.8%
徒歩のみ
4.9%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

さいたま市緑区の交通手段の確認
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埼玉県内のランキングで比較

さいたま市緑区が埼玉県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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