蕨市立第一中学校の学区情報

公立 Code: C111222300016

概要

所在地
埼玉県蕨市南町3-1-29
市区町村コード
11223
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

東日本旅客鉄道 東北線 西川口駅
660m
東日本旅客鉄道 東北線 蕨駅
1.2km

最寄りのバス停

蕨市 第一中学校入口バス停
120m
蕨市 交流プラザさくらバス停
210m
蕨市 南公民館バス停
250m
蕨市 塚越ポンプ場入口バス停
270m
蕨市 三和稲荷公園バス停
300m

蕨市はどんな地域?

埼玉県蕨市では、中学校4校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は4校で、公立3校・私立1校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
4校
公立 / 私立
3 / 1
蕨市の人口構成
3区分
0-14歳 8,034人 / 10.8%
15-64歳 49,566人 / 66.4%
65歳以上 17,072人 / 22.9%

蕨市の人口は約75,444人、面積は約5.1km²です。 人口密度は1km²あたり約14,777.3人、平均年齢は約45.2歳です。

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約8,034人(10.7%)、65歳以上は約17,072人(22.6%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

将来推計では、総人口は2020年の74,283人から2050年に72,917人へ、約1.8%減となる見込みです。 0〜14歳割合は10.6%から9.4%へ、高齢化率は23.4%から29.3%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
蕨市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024104件0件0人113人
202388件1件1人95人
202292件0件0人106人
202165件0件0人76人
2020107件0件0人125人
2019140件1件1人173人
蕨市立第一中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202423件0件0人24人
202320件1件1人21人
202218件0件0人22人
202110件0件0人16人
202015件0件0人16人
201929件0件0人33人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

蕨市の中学校一覧を見る

蕨市に住む人のデータ

蕨市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は34.6%です。 全国平均(25.6%)より9.0ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は77.5%です。

女性(25〜44歳)の就業率
77.5%
全国 77.9%
持ち家率
49.5%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
18.8%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
438.4万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 蕨市 埼玉県 全国
大学・大学院卒
34.6%
28.2% 25.6%
短大・高専卒
18.8%
17.8% 16.2%
高校卒
37.0%
41.8% 44.2%
中学校以下
9.5%
12.2% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

蕨市の通勤・通学

蕨市に住む通学者は6,778人で、 そのうち55.2%が蕨市内に通学しています。 昼夜間人口比率は76.8。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
76.8
通学者数
6,778人
地元通学率
55.2%
就業者数
34,718人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1川口市194人(6%)
  2. 2北区135人(4%)
  3. 3さいたま市大宮区100人(3%)
  4. 4さいたま市浦和区100人(3%)
  5. 5さいたま市南区100人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1川口市3,260人(12%)
  2. 2戸田市2,555人(10%)
  3. 3千代田区2,065人(8%)
  4. 4港区1,745人(7%)
  5. 5新宿区1,305人(5%)

通勤・通学の交通手段

鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。

鉄道・電車
59.1%
自家用車
12.3%
バス
6.8%
自転車
28.4%
徒歩のみ
6.6%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

蕨市の交通手段の確認
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埼玉県内のランキングで比較

蕨市が埼玉県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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