川島町立川島中学校の学区情報

公立 Code: C111234600018

概要

所在地
埼玉県比企郡川島町白井沼230
市区町村コード
11346
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

東武バスウエスト(株) 牛ケ谷戸バス停
1.3km
東武バスウエスト(株) 新堀バス停
1.5km
東武バスウエスト(株) 山ケ谷戸バス停
1.6km
東武バスウエスト(株) 平沼バス停
1.7km
東武バスウエスト(株) 川島消防署前バス停
1.7km

川島町はどんな地域?

埼玉県川島町では、中学校2校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は2校で、公立2校・私立0校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
2校
公立 / 私立
2 / 0
川島町の人口構成
3区分
0-14歳 1,809人 / 9.4%
15-64歳 10,540人 / 54.6%
65歳以上 6,961人 / 36.0%

川島町の人口は約19,360人、面積は約41.6km²です。 人口密度は1km²あたり約465.1人、平均年齢は約46.8歳です。

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約6,961人(36.0%)で、0〜14歳の約1,809人(9.3%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の19,378人から2050年に11,022人へ、約43.1%減となる見込みです。 0〜14歳割合は9.3%から5.5%へ、高齢化率は36.0%から52.9%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
川島町のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202491件0件0人108人
202396件1件1人120人
202279件2件2人102人
202162件0件0人72人
202069件1件1人85人
201997件0件0人121人
川島町立川島中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202438件0件0人41人
202343件0件0人52人
202242件0件0人54人
202128件0件0人35人
202032件1件1人40人
201951件0件0人60人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

川島町の中学校一覧を見る

川島町に住む人のデータ

川島町に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は16.9%です。 全国平均(25.6%)より8.7ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は77.1%です。

女性(25〜44歳)の就業率
77.1%
全国 77.9%
持ち家率
87.7%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
7.7%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
315.4万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 川島町 埼玉県 全国
大学・大学院卒
16.9%
28.2% 25.6%
短大・高専卒
16.0%
17.8% 16.2%
高校卒
50.7%
41.8% 44.2%
中学校以下
16.3%
12.2% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

川島町の通勤・通学

川島町に住む通学者は1,955人で、 そのうち57.6%が川島町内に通学しています。 昼夜間人口比率は112.3。昼間は周辺から通勤・通学者が集まる「拠点型」の地域です。

昼夜間人口比率
112.3
通学者数
1,955人
地元通学率
57.6%
就業者数
9,782人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1川越市162人(20%)
  2. 2坂戸市67人(8%)
  3. 3東松山市62人(7%)
  4. 4桶川市28人(3%)
  5. 5さいたま市大宮区22人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1川越市1,539人(27%)
  2. 2東松山市500人(9%)
  3. 3坂戸市375人(7%)
  4. 4鶴ヶ島市156人(3%)
  5. 5上尾市149人(3%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
13.9%
自家用車
71.4%
バス
9.0%
自転車
11.6%
徒歩のみ
3.9%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

川島町の交通手段の確認
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埼玉県内のランキングで比較

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