城北埼玉中学校の学区情報

私立 Code: C111320100047

概要

所在地
埼玉県川越市古市場585-1
市区町村コード
11201
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

山手ケアサービス(株) 滝三丁目バス停
700m
西武バス(株) 城北埼玉中学・高等学校バス停
740m
山手ケアサービス(株) 川崎バス停
740m
山手ケアサービス(株) 川崎橋バス停
760m
山手ケアサービス(株) 中福岡バス停
770m

川越市はどんな地域?

埼玉県川越市では、中学校26校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は26校で、公立22校・私立4校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
26校
公立 / 私立
22 / 4
川越市の人口構成
3区分
0-14歳 36,415人 / 11.9%
15-64歳 181,394人 / 59.1%
65歳以上 88,950人 / 29.0%

川越市の人口は約353,983人、面積は約109.1km²です。 人口密度は1km²あたり約3,243.6人、平均年齢は約46.8歳です。

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約36,415人(10.3%)、65歳以上は約88,950人(25.1%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

将来推計では、総人口は2020年の354,571人から2050年に331,749人へ、約6.4%減となる見込みです。 0〜14歳割合は11.7%から10.0%へ、高齢化率は28.0%から35.9%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
川越市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024907件5件5人1,057人
2023957件4件4人1,135人
2022976件8件8人1,137人
20211,054件6件6人1,246人
2020983件7件7人1,144人
20191,295件5件5人1,575人
城北埼玉中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20240件0件0人0人
20230件0件0人0人
20220件0件0人0人
20210件0件0人0人
20200件0件0人0人
20190件0件0人0人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

川越市の中学校一覧を見る

川越市に住む人のデータ

川越市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は28.5%です。 全国平均(25.6%)より2.9ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は74.5%です。

女性(25〜44歳)の就業率
74.5%
全国 77.9%
持ち家率
68.5%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
10.9%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
372.2万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 川越市 埼玉県 全国
大学・大学院卒
28.5%
28.2% 25.6%
短大・高専卒
18.4%
17.8% 16.2%
高校卒
41.8%
41.8% 44.2%
中学校以下
11.2%
12.2% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

川越市の通勤・通学

川越市に住む通学者は36,109人で、 そのうち71.4%が川越市内に通学しています。 昼夜間人口比率は94.8。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
94.8
通学者数
36,109人
地元通学率
71.4%
就業者数
154,330人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1坂戸市778人(8%)
  2. 2東松山市477人(5%)
  3. 3文京区450人(4%)
  4. 4狭山市448人(4%)
  5. 5豊島区364人(4%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1狭山市5,506人(7%)
  2. 2ふじみ野市4,528人(6%)
  3. 3千代田区3,269人(4%)
  4. 4新宿区3,123人(4%)
  5. 5所沢市2,968人(4%)

通勤・通学の交通手段

自家用車の利用が多い地域です。

鉄道・電車
37.8%
自家用車
40.4%
バス
6.2%
自転車
21.1%
徒歩のみ
6.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

川越市の交通手段の確認
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埼玉県内のランキングで比較

川越市が埼玉県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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