八代市立第七中学校の学区情報

公立 Code: C143210000258

概要

所在地
熊本県八代市郡築七番町41-2
市区町村コード
43202
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

産交バス(株) 廻しバス停
1.4km
産交バス(株) サテライト八代バス停
1.4km
産交バス(株) 井揚バス停
1.6km
産交バス(株) 高島第二バス停
1.6km
産交バス(株) 沖町バス停
1.6km

八代市はどんな地域?

熊本県八代市では、中学校16校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は16校で、公立16校・私立0校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
16校
公立 / 私立
16 / 0
八代市の人口構成
3区分
0-14歳 14,681人 / 12.0%
15-64歳 65,087人 / 53.4%
65歳以上 42,138人 / 34.6%

八代市の人口は約123,089人、面積は約681.3km²です。 人口密度は1km²あたり約180.7人、平均年齢は約46.0歳です。

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約42,138人(34.2%)で、0〜14歳の約14,681人(11.9%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の123,067人から2050年に86,864人へ、約29.4%減となる見込みです。 0〜14歳割合は12.0%から10.5%へ、高齢化率は34.5%から41.4%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
八代市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024126件3件3人155人
2023174件4件4人207人
2022150件6件7人179人
2021194件1件1人241人
2020184件5件5人230人
2019218件4件4人272人
八代市立第七中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20245件0件0人8人
20235件1件1人5人
20227件0件0人8人
20213件0件0人5人
20205件1件1人4人
201911件0件0人14人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

八代市の中学校一覧を見る

八代市に住む人のデータ

八代市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は12.2%です。 全国平均(25.6%)より13.4ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は85.0%です。

女性(25〜44歳)の就業率
85.0%
全国 77.9%
持ち家率
66.1%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
8.2%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
300.1万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 八代市 熊本県 全国
大学・大学院卒
12.2%
18.0% 25.6%
短大・高専卒
12.1%
14.1% 16.2%
高校卒
54.5%
50.2% 44.2%
中学校以下
21.2%
17.7% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

八代市の通勤・通学

八代市に住む通学者は13,995人で、 そのうち84.3%が八代市内に通学しています。 昼夜間人口比率は99.8。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
99.8
通学者数
13,995人
地元通学率
84.3%
就業者数
56,898人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1熊本市中央区641人(29%)
  2. 2熊本市西区138人(6%)
  3. 3熊本市東区110人(5%)
  4. 4宇城市88人(4%)
  5. 5熊本市北区68人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1宇城市1,787人(24%)
  2. 2熊本市中央区894人(12%)
  3. 3氷川町859人(11%)
  4. 4熊本市南区650人(9%)
  5. 5芦北町502人(7%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
4.3%
自家用車
75.9%
バス
1.2%
自転車
13.6%
徒歩のみ
5.6%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

八代市の交通手段の確認
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熊本県内のランキングで比較

八代市が熊本県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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