宇城市立小川中学校の学区情報

公立 Code: C143210000560

概要

所在地
熊本県宇城市小川町南部田287-2
市区町村コード
43213
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

産交バス(株) イオンモール宇城バス停
930m
産交バス(株) 小川四ツ角バス停
1.0km
産交バス(株) 宇城市小川支所前バス停
1.1km
産交バス(株) 小川橋バス停
1.1km
産交バス(株) 八の坪バス停
1.2km

宇城市はどんな地域?

熊本県宇城市では、中学校5校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は5校で、公立5校・私立0校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
5校
公立 / 私立
5 / 0
宇城市の人口構成
3区分
0-14歳 7,186人 / 12.7%
15-64歳 29,504人 / 52.2%
65歳以上 19,818人 / 35.1%

宇城市の人口は約56,821人、面積は約188.7km²です。 人口密度は1km²あたり約301.2人、平均年齢は約43.7歳です。

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約19,818人(34.9%)で、0〜14歳の約7,186人(12.7%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の57,032人から2050年に40,339人へ、約29.3%減となる見込みです。 0〜14歳割合は12.7%から11.0%へ、高齢化率は35.1%から42.6%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
宇城市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202484件1件1人108人
2023102件0件0人142人
202280件1件1人108人
2021115件3件4人145人
2020100件1件1人144人
2019131件5件5人179人
宇城市立小川中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202415件0件0人21人
202319件0件0人29人
202217件1件1人26人
202119件0件0人21人
202022件1件1人35人
201925件2件2人33人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

宇城市の中学校一覧を見る

宇城市に住む人のデータ

宇城市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は12.8%です。 全国平均(25.6%)より12.8ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は83.7%です。

女性(25〜44歳)の就業率
83.7%
全国 77.9%
持ち家率
72.6%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
9.4%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
283.9万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 宇城市 熊本県 全国
大学・大学院卒
12.8%
18.0% 25.6%
短大・高専卒
12.0%
14.1% 16.2%
高校卒
53.1%
50.2% 44.2%
中学校以下
22.2%
17.7% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

宇城市の通勤・通学

宇城市に住む通学者は6,562人で、 そのうち71.2%が宇城市内に通学しています。 昼夜間人口比率は98.3。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
98.3
通学者数
6,562人
地元通学率
71.2%
就業者数
27,418人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1熊本市中央区683人(36%)
  2. 2宇土市250人(13%)
  3. 3八代市157人(8%)
  4. 4熊本市西区145人(8%)
  5. 5熊本市東区96人(5%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1熊本市南区2,133人(20%)
  2. 2宇土市2,011人(19%)
  3. 3八代市1,421人(13%)
  4. 4熊本市中央区1,342人(13%)
  5. 5熊本市東区555人(5%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
7.6%
自家用車
82.1%
バス
1.4%
自転車
7.4%
徒歩のみ
3.5%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

宇城市の交通手段の確認
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熊本県内のランキングで比較

宇城市が熊本県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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