津奈木町立津奈木中学校の学区情報

公立 Code: C143210000926

概要

所在地
熊本県葦北郡津奈木町岩城425
市区町村コード
43484
学校種
中学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

肥薩おれんじ鉄道 肥薩おれんじ鉄道線 津奈木駅
510m

最寄りのバス停

産交バス(株) つなぎ温泉前バス停
180m
産交バス(株) 竹中バス停
430m
産交バス(株) 津奈木駅前バス停
550m
産交バス(株) 中尾(津奈木)バス停
720m
産交バス(株) 桜戸バス停
800m

津奈木町はどんな地域?

熊本県津奈木町では、中学校1校を掲載しています。進学先や通学先を地域単位で見比べやすいページです。

掲載している中学校は1校で、公立1校・私立0校です。所在地や通学距離のイメージをつかみやすくしています。

中学校では偏差値よりも、地域の人口構成や将来推計とあわせて暮らしやすさを見ておくと地域像がつかみやすくなります。

中学校数
1校
公立 / 私立
1 / 0
津奈木町の人口構成
3区分
0-14歳 459人 / 11.0%
15-64歳 1,952人 / 46.9%
65歳以上 1,755人 / 42.1%

津奈木町の人口は約4,190人、面積は約34.1km²です。 人口密度は1km²あたり約123.0人、平均年齢は約43.6歳です。

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約1,755人(41.9%)で、0〜14歳の約459人(11.0%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の4,254人から2050年に2,177人へ、約48.8%減となる見込みです。 0〜14歳割合は10.8%から7.6%へ、高齢化率は42.5%から57.2%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ中学校区の交通事故一覧とマップ
津奈木町のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20242件0件0人5人
20230件0件0人0人
20222件0件0人2人
20211件0件0人1人
20201件0件0人1人
20192件0件0人6人
津奈木町立津奈木中学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20242件0件0人5人
20230件0件0人0人
20222件0件0人2人
20211件0件0人1人
20201件0件0人1人
20192件0件0人6人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

津奈木町の中学校一覧を見る

津奈木町に住む人のデータ

津奈木町に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は6.9%です。 全国平均(25.6%)より18.7ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は83.1%です。

女性(25〜44歳)の就業率
83.1%
全国 77.9%
持ち家率
84.3%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
7.3%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
253.8万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 津奈木町 熊本県 全国
大学・大学院卒
6.9%
18.0% 25.6%
短大・高専卒
10.0%
14.1% 16.2%
高校卒
51.6%
50.2% 44.2%
中学校以下
31.5%
17.7% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

津奈木町の通勤・通学

津奈木町に住む通学者は446人で、 そのうち71.3%が津奈木町内に通学しています。 昼夜間人口比率は82.3。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
82.3
通学者数
446人
地元通学率
71.3%
就業者数
1,967人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1水俣市41人(32%)
  2. 2八代市26人(20%)
  3. 3芦北町19人(15%)
  4. 4熊本市中央区15人(12%)
  5. 5出水市10人(8%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1水俣市686人(65%)
  2. 2芦北町221人(21%)
  3. 3八代市61人(6%)
  4. 4出水市43人(4%)
  5. 5熊本市中央区4人

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
4.2%
自家用車
86.9%
バス
0.7%
自転車
4.8%
徒歩のみ
2.3%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

津奈木町の交通手段の確認
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熊本県内のランキングで比較

津奈木町が熊本県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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