埼玉県立川越特別支援学校川越たかしな分校

公立 Code: E111230000124

概要

所在地
埼玉県川越市砂新田2564
市区町村コード
11201
学校種
特別支援学校
アクセス・周辺情報

アクセス

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます

最寄りの駅

東武鉄道 東上本線 新河岸駅
1.7km

最寄りのバス停

西武バス(株) 南文化会館バス停
280m
西武バス(株) 下新河岸バス停
420m
西武バス(株) 砂新田南之台バス停
770m
西武バス(株) 藤間上バス停
780m
西武バス(株) 南之台公園バス停
840m

川越市の地域データ

人口
353,983人
面積
109.1km²
人口密度
3,243.6
平均年齢
46.8歳

川越市の人口構成

年齢3区分
0-14歳 36,415人 / 11.9%
15-64歳 181,394人 / 59.1%
65歳以上 88,950人 / 29.0%

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

川越市に住む人のデータ

川越市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は28.5%です。 全国平均(25.6%)より2.9ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は74.5%です。

女性(25〜44歳)の就業率
74.5%
全国 77.9%
持ち家率
68.5%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
10.9%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
372.2万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 川越市 埼玉県 全国
大学・大学院卒
28.5%
28.2% 25.6%
短大・高専卒
18.4%
17.8% 16.2%
高校卒
41.8%
41.8% 44.2%
中学校以下
11.2%
12.2% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

川越市の通勤・通学

川越市に住む通学者は36,109人で、 そのうち71.4%が川越市内に通学しています。 昼夜間人口比率は94.8。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
94.8
通学者数
36,109人
地元通学率
71.4%
就業者数
154,330人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1坂戸市778人(8%)
  2. 2東松山市477人(5%)
  3. 3文京区450人(4%)
  4. 4狭山市448人(4%)
  5. 5豊島区364人(4%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1狭山市5,506人(7%)
  2. 2ふじみ野市4,528人(6%)
  3. 3千代田区3,269人(4%)
  4. 4新宿区3,123人(4%)
  5. 5所沢市2,968人(4%)

通勤・通学の交通手段

自家用車の利用が多い地域です。

鉄道・電車
37.8%
自家用車
40.4%
バス
6.2%
自転車
21.1%
徒歩のみ
6.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

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川越市の交通事故統計(2024年)

事故件数
907件
死亡事故
5件
死者数
5人
負傷者数
1,057人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。事故地点を行政界へ空間結合して集計しています。

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