熊本県立荒尾支援学校

公立 Code: E143210000137

概要

所在地
熊本県荒尾市増永西長浦2299-3
市区町村コード
43204
学校種
特別支援学校
アクセス・周辺情報

アクセス

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます

最寄りの駅

九州旅客鉄道 鹿児島線 南荒尾駅
2.0km

最寄りのバス停

産交バス(株) 有明高校前バス停
100m
産交バス(株) 企業局前(荒尾)バス停
330m
産交バス(株) 白寿園前バス停
490m
産交バス(株) 荒尾市民病院前バス停
580m
産交バス(株) 中央区バス停
700m

荒尾市の地域データ

人口
50,358人
面積
57.4km²
人口密度
877.7
平均年齢
46.8歳

荒尾市の人口構成

年齢3区分
0-14歳 6,342人 / 12.6%
15-64歳 25,846人 / 51.5%
65歳以上 18,021人 / 35.9%

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

荒尾市に住む人のデータ

荒尾市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は12.8%です。 全国平均(25.6%)より12.8ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は80.9%です。

女性(25〜44歳)の就業率
80.9%
全国 77.9%
持ち家率
71.5%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
8.9%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
283.1万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 荒尾市 熊本県 全国
大学・大学院卒
12.8%
18.0% 25.6%
短大・高専卒
13.7%
14.1% 16.2%
高校卒
54.4%
50.2% 44.2%
中学校以下
19.2%
17.7% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

荒尾市の通勤・通学

荒尾市に住む通学者は5,978人で、 そのうち67.2%が荒尾市内に通学しています。 昼夜間人口比率は87.9。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
87.9
通学者数
5,978人
地元通学率
67.2%
就業者数
21,857人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1大牟田市603人(31%)
  2. 2玉名市502人(26%)
  3. 3熊本市中央区131人(7%)
  4. 4久留米市50人(3%)
  5. 5熊本市西区49人(2%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1大牟田市5,368人(48%)
  2. 2長洲町1,651人(15%)
  3. 3玉名市1,549人(14%)
  4. 4南関町483人(4%)
  5. 5熊本市中央区201人(2%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
5.5%
自家用車
80.3%
バス
1.3%
自転車
7.6%
徒歩のみ
4.2%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

荒尾市の交通手段の確認
駅・バス停サーチで、荒尾市の駅・バス停と移動手段をまとめて確認できます。
駅・バス停をチェックする

熊本県内のランキングで比較

荒尾市が熊本県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

荒尾市の交通事故統計(2024年)

事故件数
99件
死亡事故
2件
死者数
2人
負傷者数
123人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。事故地点を行政界へ空間結合して集計しています。

このページを共有