植草学園大学

私立

学部/学科・偏差値

保健医療学部
36
発達教育学部
35
地域・統計情報
キャンパス・アクセス情報

キャンパス情報

所在地
千葉県千葉市若葉区小倉町1639-3
市区町村コード
12104

アクセス

最寄りの駅
千葉都市モノレール 2号線 千城台北駅
800m
千葉都市モノレール 2号線 小倉台駅
1.2km
千葉都市モノレール 2号線 千城台駅
1.5km
千葉都市モノレール 2号線 桜木駅
2.0km
最寄りのバス停
ちばフラワーバス(株) 植草学園大学バス停
260m
京成バス(株) 千城台北小学校バス停
680m
京成バス(株) 小倉台七丁目バス停
770m
京成バス(株) 千城台北駅バス停
810m
京成バス(株) 小倉台五丁目バス停
820m

千葉市若葉区はどんな地域?

千葉県千葉市若葉区では、大学2校・キャンパス2件を掲載しています。進学先や通学先を地域の中で見比べやすいページです。

掲載大学は2校で、公立系キャンパス0件・私立キャンパス2件です。学部やアクセス情報を地域単位で確認できます。

大学選びでは偏差値だけでなく、地域の人口規模や年齢構成、将来推計もあわせて見ておくと街の雰囲気をつかみやすくなります。

大学数
2校
キャンパス数
2件
千葉市若葉区の人口構成
3区分

千葉市若葉区の人口は約147,673人、面積は約84.2km²です。 人口密度は1km²あたり約1,754.1人、平均年齢は約47.6歳です。

0-14歳 15,671人 / 10.9%
15-64歳 83,191人 / 57.9%
65歳以上 44,927人 / 31.2%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約44,927人(30.4%)で、0〜14歳の約15,671人(10.6%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の146,940人から2050年に123,954人へ、約15.6%減となる見込みです。 0〜14歳割合は10.6%から8.8%へ、高齢化率は31.6%から40.2%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

千葉市若葉区の交通事故統計(2019〜2024年) 一覧とマップ
事故死亡事故死者負傷者
2024336件2件2人416人
2023397件4件4人500人
2022381件5件5人451人
2021347件5件5人423人
2020342件3件3人406人
2019436件1件1人554人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

千葉市若葉区に住む人のデータ

千葉市若葉区に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は25.0%です。 全国平均(25.6%)より0.6ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は73.0%です。

女性(25〜44歳)の就業率
73.0%
全国 77.9%
持ち家率
61.9%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
8.2%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)※市全体
415.8万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 千葉市若葉区 千葉県 全国
大学・大学院卒
25.0%
29.5% 25.6%
短大・高専卒
17.5%
17.5% 16.2%
高校卒
44.7%
41.6% 44.2%
中学校以下
12.8%
11.4% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

千葉市若葉区の通勤・通学

千葉市若葉区に住む通学者は14,810人で、 そのうち59.5%が千葉市若葉区内に通学しています。 昼夜間人口比率は84.7。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
84.7
通学者数
14,810人
地元通学率
59.5%
就業者数
63,021人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1千葉市中央区887人(15%)
  2. 2千葉市稲毛区799人(13%)
  3. 3千葉市美浜区325人(5%)
  4. 4四街道市257人(4%)
  5. 5成田市150人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1千葉市中央区8,733人(23%)
  2. 2千葉市稲毛区3,542人(9%)
  3. 3千葉市美浜区2,543人(7%)
  4. 4四街道市1,912人(5%)
  5. 5船橋市1,456人(4%)

通勤・通学の交通手段

自家用車の利用が多い地域です。

鉄道・電車
32.4%
自家用車
46.9%
バス
12.7%
自転車
13.1%
徒歩のみ
6.0%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

千葉市若葉区の交通手段の確認
駅・バス停サーチで、千葉市若葉区の駅・バス停と移動手段をまとめて確認できます。
駅・バス停をチェックする

千葉県内のランキングで比較

千葉市若葉区が千葉県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

このページを共有