もりあい認定こども園

認定こども園-幼保連携型 認可等 認定こども園
利用定員

非公表

施設にお問い合わせください
開所時間(平日)

07:00〜19:00

1日あたり約12.0時間
施設区分

認定こども園

認可施設
運営状況

通常営業

出典データの公表値
施設種別認定こども園-幼保連携型
所在地〒960-8055
福島県福島市野田町字八天29ー1
電話番号024-573-2800

出典:子ども・子育て支援情報公表システム(ここdeサーチ)/当サイトへの取り込み:2026年7月

この施設のデータの読み方

出典データに利用定員の記載がありません。受け入れ人数や空き状況は、施設または福島市の窓口にご確認ください。
平日の開所時間は07:00〜19:00(1日あたり約12.0時間)です。福島市内の認定こども園18施設の平均(約11.8時間)と比べると、同程度です。延長保育や預かり保育の時間は、この開所時間に含まれていない場合があります。

数値は出典データの公表値です。実際の受け入れ状況は年度や時期によって変わります。

施設の位置

このマーカーは町字代表点です。施設の正確な所在地ではありません。
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付近の小学校・中学校

位置情報が曖昧なため、付近の小学校・中学校は表示していません。

周辺の交通

位置情報が曖昧なため、最寄り駅・バス停は表示していません。

認定こども園-幼保連携型とは

認定こども園は、幼稚園と保育所の機能をあわせ持つ施設です。幼稚園と保育所の両方の機能をあわせ持つ、単一の認可施設として運営される「幼保連携型」です。保護者が就労していてもしていなくても利用でき、途中で就労状況が変わっても原則として園を移らずに通い続けられるのが特徴です。

制度上の位置づけ
就学前の子どもに関する教育・保育等の総合的な提供の推進に関する法律にもとづく施設です。
認可区分
認可(自治体の認可・確認を受けた施設)
対象年齢
0歳から小学校入学前までの子どもが対象です(受け入れ年齢は園によって異なります)。
保育・教育時間
教育時間(4時間程度)を利用する1号認定と、保育時間(8〜11時間)を利用する2号・3号認定で、通園時間が異なります。
申込み先
保護者の就労状況などにより認定区分が変わります。1号認定は園に直接、2号・3号認定は市区町村に申し込むのが一般的です。
無償化の扱い
3歳児クラスから5歳児クラスまでは、幼児教育・保育の無償化の対象です。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が対象です。

制度の一般的な説明です。運用は自治体によって異なるため、最終的な条件は福島市の窓口でご確認ください。

見学・検討するときに確認したいこと

認定こども園-幼保連携型を検討する場合、次の点を園または福島市の窓口に確認しておくと判断しやすくなります。

  • 1号・2号のどちらの枠に空きがあるか(枠ごとに定員が分かれています)
  • 認定区分が変わったときに継続して通えるか
  • 教育時間のあとの預かり保育の時間
  • 給食・行事・費用が認定区分でどう違うか

近くの同じ区分の施設(認定こども園)

施設位置から直線距離3km以内にある同じ区分の施設を、近い順に表示しています。定員や開所時間を比較する参考にしてください。

施設名距離定員開所時間
認定こども園 白百合幼稚園
認定こども園-幼稚園型
1.9km 170人 07:30〜19:00
あづまこども園
認定こども園-幼保連携型
2.0km 90人 07:00〜19:00
のぞみの花こども園
認定こども園-幼保連携型
2.3km 80人 07:00〜19:00
福島ぼなみ子ども園
認定こども園-幼保連携型
2.4km 75人 07:30〜20:00
スプーンこども園
認定こども園-幼保連携型
2.7km 88人 07:00〜19:00
桜の聖母学院認定こども園
認定こども園-幼保連携型
2.8km 135人 07:30〜18:30
福島市の保育園・幼稚園をすべて見る

もりあい認定こども園についてよくある質問

もりあい認定こども園はどのような施設ですか?

福島県福島市にある認定こども園-幼保連携型(認可施設)です。就学前の子どもに関する教育・保育等の総合的な提供の推進に関する法律にもとづく施設です。0歳から小学校入学前までの子どもが対象です(受け入れ年齢は園によって異なります)。認定こども園は、幼稚園と保育所の機能をあわせ持つ施設です。幼稚園と保育所の両方の機能をあわせ持つ、単一の認可施設として運営される「幼保連携型」です。保護者が就労していてもしていなくても利用でき、途中で就労状況が変わっても原則として園を移らずに通い続けられるのが特徴です。

もりあい認定こども園の所在地・電話番号は?

所在地は福島県福島市野田町字八天29ー1です。電話番号は024-573-2800です。

もりあい認定こども園の開所時間は?

平日の開所時間は07:00〜19:00(1日あたり約12.0時間)です。教育時間(4時間程度)を利用する1号認定と、保育時間(8〜11時間)を利用する2号・3号認定で、通園時間が異なります。

もりあい認定こども園の入園手続きはどこに申し込みますか?

保護者の就労状況などにより認定区分が変わります。1号認定は園に直接、2号・3号認定は市区町村に申し込むのが一般的です。募集時期や必要書類は年度によって変わるため、福島市の窓口または施設にご確認ください。

もりあい認定こども園は幼児教育・保育の無償化の対象ですか?

3歳児クラスから5歳児クラスまでは、幼児教育・保育の無償化の対象です。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が対象です。対象となる条件や上限額は世帯の状況によって変わるため、福島市の窓口でご確認ください。

もりあい認定こども園の最寄り駅はどこですか?

最寄りの駅は岩代清水駅で、施設からの直線距離は約1.2kmです。直線距離のため、実際の徒歩ルートはこれより長くなります。

福島市の地域データ

人口・面積

福島市には、掲載データ上で保育園・幼稚園等が121施設(認可95施設・認可外26施設)あります。内訳は保育所44施設、地域型・事業所内保育34施設、認定こども園19施設、認可外・その他13施設、幼稚園11施設です。

人口
282,620人
面積
767.7km²
人口密度
368.1
平均年齢
45.4歳
福島市の人口構成
3区分
0-14歳 31,116人 / 11.3%
15-64歳 159,985人 / 58.1%
65歳以上 84,300人 / 30.6%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約84,300人(29.8%)で、0〜14歳の約31,116人(11.0%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

出典:人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データをもとに集計しています。

交通事故統計

事故死亡事故死者負傷者
2024406件5件5人474人
2023434件7件7人502人
2022460件8件8人522人
2021534件4件4人596人
2020565件7件8人629人
2019613件9件9人727人

出典:警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

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福島市に住む人のデータ

福島市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は20.5%です。 全国平均(25.6%)より5.1ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は78.2%です。

女性(25〜44歳)の就業率
78.2%
全国 77.9%
持ち家率
60.9%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
9.5%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
331.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 福島市 福島県 全国
大学・大学院卒
20.5%
14.7% 25.6%
短大・高専卒
15.3%
13.1% 16.2%
高校卒
49.7%
53.2% 44.2%
中学校以下
14.5%
19.0% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

福島市の通勤・通学

福島市に住む通学者は30,508人で、 そのうち85.2%が福島市内に通学しています。 昼夜間人口比率は102.6。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
102.6
通学者数
30,508人
地元通学率
85.2%
就業者数
130,741人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1仙台市青葉区495人(11%)
  2. 2郡山市488人(11%)
  3. 3伊達市232人(5%)
  4. 4仙台市泉区97人(2%)
  5. 5二本松市83人(2%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1伊達市4,088人(20%)
  2. 2二本松市3,145人(15%)
  3. 3郡山市2,021人(10%)
  4. 4川俣町1,219人(6%)
  5. 5桑折町1,044人(5%)

通勤・通学の交通手段

自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。

鉄道・電車
7.5%
自家用車
70.8%
バス
4.1%
自転車
12.6%
徒歩のみ
8.0%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

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福島県内のランキングで比較

福島市が福島県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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