10人
07:30〜18:30
地域型・事業所内保育
通常営業
| 施設種別 | 小規模保育事業者-C型 |
|---|---|
| 所在地 | 〒382-0901 長野県須坂市小河原395-3 |
| 電話番号 | 026-245-7003 |
出典:子ども・子育て支援情報公表システム(ここdeサーチ)/当サイトへの取り込み:2026年7月
定員10人に対し利用8人(充足率 80%)
| 年齢 | 利用定員 | 利用者数 |
|---|---|---|
| 0歳 | 3人 | 3人 |
| 1歳 | 4人 | 1人 |
| 2歳 | 3人 | 4人 |
| 3歳 | 0人 | — |
| 4歳 | 0人 | — |
| 5歳 | 0人 | — |
| 合計 | 10人 | 8人 |
| 項目 | 有無 | 内容 | 金額 |
|---|---|---|---|
| 実費徴収 | あり | 連絡ノート、写真代等、個々で利用時期や利用料が異なる費用については実費徴収しています。 | — |
| 上乗せ徴収 | あり | 保育短時間の認定の方が延長保育を希望される場合、開所時間内であれば延長保育を行います。その場合は別料金がかかります。料金は時間や頻度によって異なります。 | — |
出典: 独立行政法人福祉医療機構「ここdeサーチ」公表情報(2026年7月13日取得)を加工して掲載
数値は出典データの公表値です。実際の受け入れ状況は年度や時期によって変わります。
小規模保育は、定員6〜19人の少人数で0〜2歳児を預かる認可事業です。家庭的保育者が保育を行うC型(定員6〜10人)です。子ども一人ひとりに目が届きやすい一方、3歳児クラス以降は別の園に移ることになるため、卒園後の受け皿となる「連携施設」がどこかを確認しておくことが大切です。
制度の一般的な説明です。運用は自治体によって異なるため、最終的な条件は須坂市の窓口でご確認ください。
小規模保育事業者-C型を検討する場合、次の点を園または須坂市の窓口に確認しておくと判断しやすくなります。
須坂市には、掲載データ上で保育園・幼稚園等が22施設(認可19施設・認可外3施設)あります。内訳は保育所15施設、地域型・事業所内保育4施設、認定こども園3施設です。
高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。
65歳以上は約16,002人(32.3%)で、0〜14歳の約6,025人(12.2%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。
出典:人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データをもとに集計しています。
| 年 | 事故 | 死亡事故 | 死者 | 負傷者 |
|---|---|---|---|---|
| 2024 | 81件 | 1件 | 1人 | 101人 |
| 2023 | 107件 | 0件 | 0人 | 120人 |
| 2022 | 104件 | 0件 | 0人 | 128人 |
| 2021 | 98件 | 1件 | 1人 | 111人 |
| 2020 | 95件 | 1件 | 1人 | 106人 |
| 2019 | 118件 | 0件 | 0人 | 137人 |
出典:警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。
須坂市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は16.1%です。 全国平均(25.6%)より9.5ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は81.0%です。
| 最終学歴 | 須坂市 | 長野県 | 全国 |
|---|---|---|---|
| 大学・大学院卒 |
|
19.8% | 25.6% |
| 短大・高専卒 |
|
18.5% | 16.2% |
| 高校卒 |
|
48.3% | 44.2% |
| 中学校以下 |
|
13.4% | 14.1% |
出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。
須坂市に住む通学者は5,731人で、 そのうち75.4%が須坂市内に通学しています。 昼夜間人口比率は98.3。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。
自家用車が主要な通勤・通学手段の「車社会」です。
| 鉄道・電車 |
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| 自家用車 |
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| バス |
|
| 自転車 |
|
| 徒歩のみ |
|
出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。