川崎市中原区の保育園・幼稚園(全211施設)

川崎市中原区の保育園・幼稚園マップ

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川崎市中原区の保育園・幼稚園データまとめ

川崎市中原区では保育園・幼稚園を211件掲載しています。

内訳はその他30件・保育所114件・小規模保育事業者-A型10件です。

施設ごとの開所時間や定員は詳細ページで確認できます。

保育園・幼稚園数
211件
その他
30件
保育所
114件
小規模保育事業者-A型
10件

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川崎市中原区の地域データ

人口
265,875人
面積
14.7km²
人口密度
18,037.0
平均年齢
41.2歳

川崎市中原区の人口構成

年齢3区分

川崎市中原区の人口は約265,875人、面積は約14.7km²です。 人口密度は1km²あたり約18,037.0人、平均年齢は約41.2歳です。

0-14歳 34,307人 / 13.3%
15-64歳 184,325人 / 71.3%
65歳以上 39,940人 / 15.4%

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約34,307人(12.9%)、65歳以上は約39,940人(15.0%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

2050年までの人口推計

将来推計では、総人口は2020年の263,683人から2050年に288,992人へ、約9.6%増となる見込みです。 0〜14歳割合は12.9%から11.4%へ、高齢化率は15.3%から24.4%へ変化する見込みです。

出典: 国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口」をもとに集計しています。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

川崎市中原区の交通事故統計(2024年)

事故件数
413件
死亡事故
0件
死者数
0人
負傷者数
450人

年別の推移

事故死亡事故死者負傷者
2024 413件 0件 0人 450人
2023 336件 2件 2人 365人
2022 277件 1件 1人 311人
2021 275件 2件 2人 309人
2020 280件 4件 4人 304人
2019 275件 0件 0人 315人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。事故地点を行政界へ空間結合して集計しています。

川崎市中原区に住む人のデータ

川崎市中原区に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は51.0%です。 全国平均(25.6%)より25.4ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は81.1%です。

女性(25〜44歳)の就業率
81.1%
全国 77.9%
持ち家率
41.3%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
20.6%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)※市全体
463.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 川崎市中原区 神奈川県 全国
大学・大学院卒
51.0%
35.6% 25.6%
短大・高専卒
18.0%
18.4% 16.2%
高校卒
25.7%
36.8% 44.2%
中学校以下
5.4%
9.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

川崎市中原区の通勤・通学

川崎市中原区に住む通学者は27,645人で、 そのうち53.3%が川崎市中原区内に通学しています。 昼夜間人口比率は79.3。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
79.3
通学者数
27,645人
地元通学率
53.3%
就業者数
133,963人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1世田谷区937人(7%)
  2. 2横浜市港北区543人(4%)
  3. 3港区531人(4%)
  4. 4川崎市多摩区504人(4%)
  5. 5品川区476人(4%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1港区11,979人(13%)
  2. 2千代田区7,766人(8%)
  3. 3品川区5,875人(6%)
  4. 4渋谷区5,633人(6%)
  5. 5大田区5,113人(5%)

通勤・通学の交通手段

鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。

鉄道・電車
74.3%
自家用車
5.8%
バス
7.7%
自転車
16.0%
徒歩のみ
7.0%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

川崎市中原区の交通手段の確認
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神奈川県内のランキングで比較

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