横浜市港南区の保育園・幼稚園(全108施設)

横浜市港南区の保育園・幼稚園マップ

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横浜市港南区の保育園・幼稚園データまとめ

横浜市港南区では保育園・幼稚園を108件掲載しています。

内訳はその他4件・施設型給付を受ける幼稚園7件・保育所48件です。

施設ごとの開所時間や定員は詳細ページで確認できます。

保育園・幼稚園数
108件
その他
4件
施設型給付を受ける幼稚園
7件
保育所
48件

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横浜市港南区の地域データ

人口
214,917人
面積
19.9km²
人口密度
10,797.8
平均年齢
48.5歳

横浜市港南区の人口構成

年齢3区分

横浜市港南区の人口は約214,917人、面積は約19.9km²です。 人口密度は1km²あたり約10,797.8人、平均年齢は約48.5歳です。

0-14歳 23,405人 / 11.1%
15-64歳 125,782人 / 59.6%
65歳以上 61,750人 / 29.3%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約61,750人(28.7%)で、0〜14歳の約23,405人(10.9%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

2050年までの人口推計

将来推計では、総人口は2020年の215,248人から2050年に177,351人へ、約17.6%減となる見込みです。 0〜14歳割合は10.9%から9.3%へ、高齢化率は29.2%から38.4%へ変化する見込みです。

出典: 国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口」をもとに集計しています。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

横浜市港南区の交通事故統計(2024年)

事故件数
413件
死亡事故
0件
死者数
0人
負傷者数
482人

年別の推移

事故死亡事故死者負傷者
2024 413件 0件 0人 482人
2023 500件 2件 2人 610人
2022 485件 2件 2人 596人
2021 444件 2件 2人 503人
2020 439件 2件 2人 520人
2019 489件 1件 1人 564人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。事故地点を行政界へ空間結合して集計しています。

横浜市港南区に住む人のデータ

横浜市港南区に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は35.9%です。 全国平均(25.6%)より10.3ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は74.3%です。

女性(25〜44歳)の就業率
74.3%
全国 77.9%
持ち家率
66.6%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
7.0%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)※市全体
463.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 横浜市港南区 神奈川県 全国
大学・大学院卒
35.9%
35.6% 25.6%
短大・高専卒
18.5%
18.4% 16.2%
高校卒
36.8%
36.8% 44.2%
中学校以下
8.8%
9.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

横浜市港南区の通勤・通学

横浜市港南区に住む通学者は22,595人で、 そのうち52.3%が横浜市港南区内に通学しています。 昼夜間人口比率は77.4。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
77.4
通学者数
22,595人
地元通学率
52.3%
就業者数
93,075人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1横浜市金沢区576人(5%)
  2. 2横浜市戸塚区476人(4%)
  3. 3横浜市磯子区452人(4%)
  4. 4藤沢市439人(4%)
  5. 5横浜市南区434人(4%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1横浜市中区6,723人(10%)
  2. 2横浜市西区4,323人(7%)
  3. 3横浜市戸塚区3,760人(6%)
  4. 4横浜市金沢区3,421人(5%)
  5. 5横浜市磯子区3,347人(5%)

通勤・通学の交通手段

鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。

鉄道・電車
62.3%
自家用車
16.2%
バス
24.5%
自転車
6.8%
徒歩のみ
8.2%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

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神奈川県内のランキングで比較

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