青梅市立友田小学校の学区情報

公立 Code: B113220500116

概要

所在地
東京都青梅市友田町5-332
市区町村コード
13205
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

東日本旅客鉄道 青梅線 河辺駅
1.2km
東日本旅客鉄道 青梅線 小作駅
1.6km

最寄りのバス停

西東京バス(株) 四谷(青梅)バス停
140m
西東京バス(株) 四谷橋バス停
200m
西東京バス(株) 友田神社バス停
290m
西東京バス(株) 長渕1丁目バス停
430m
西東京バス(株) 友田南バス停
500m

青梅市はどんな地域?

東京都青梅市では、小学校17校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は17校で、公立17校・私立0校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
17校
公立 / 私立
17 / 0
青梅市の人口構成
3区分

青梅市の人口は約133,188人、面積は約103.3km²です。 人口密度は1km²あたり約1,289.3人、平均年齢は約48.1歳です。

0-14歳 13,715人 / 10.3%
15-64歳 76,556人 / 57.7%
65歳以上 42,396人 / 32.0%
0-14歳 13,715人 / 10.3%
15-64歳 76,556人 / 57.7%
65歳以上 42,396人 / 32.0%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約42,396人(31.8%)で、0〜14歳の約13,715人(10.3%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の133,535人から2050年に100,202人へ、約25.0%減となる見込みです。 0〜14歳割合は10.3%から7.0%へ、高齢化率は31.9%から47.7%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
青梅市のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024283件1件1人338人
2023251件2件2人297人
2022267件1件1人318人
2021258件2件2人287人
2020312件4件4人353人
2019341件0件0人407人
青梅市立友田小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20246件0件0人7人
202314件0件0人20人
202212件0件0人21人
202110件0件0人12人
202013件1件1人15人
201916件0件0人23人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

青梅市の小学校一覧を見る

青梅市に住む人のデータ

青梅市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は21.7%です。 全国平均(25.6%)より3.9ポイント低い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は78.3%です。

女性(25〜44歳)の就業率
78.3%
全国 77.9%
持ち家率
69.7%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
9.8%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)
376.2万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 青梅市 東京都 全国
大学・大学院卒
21.7%
43.2% 25.6%
短大・高専卒
16.3%
17.6% 16.2%
高校卒
46.7%
31.7% 44.2%
中学校以下
15.3%
7.6% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

青梅市の通勤・通学

青梅市に住む通学者は13,338人で、 そのうち54.2%が青梅市内に通学しています。 昼夜間人口比率は87.9。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
87.9
通学者数
13,338人
地元通学率
54.2%
就業者数
56,528人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1八王子市511人(8%)
  2. 2立川市290人(5%)
  3. 3羽村市202人(3%)
  4. 4あきる野市192人(3%)
  5. 5昭島市183人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1羽村市4,039人(13%)
  2. 2瑞穂町2,529人(8%)
  3. 3立川市2,122人(7%)
  4. 4昭島市1,667人(5%)
  5. 5八王子市1,650人(5%)

通勤・通学の交通手段

自家用車の利用が多い地域です。

鉄道・電車
32.7%
自家用車
45.7%
バス
7.1%
自転車
16.9%
徒歩のみ
7.5%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

青梅市の交通手段の確認
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東京都内のランキングで比較

青梅市が東京都内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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