公立
東小金井駅
11校
28校
| 学校種 | 公立小学校 |
|---|---|
| 所在地 | 東京都小金井市梶野町5-7-1 |
| 市区町村 | 東京都小金井市の学校・地域情報 |
出典:国土数値情報「学校データ」(国土交通省。文部科学省 学校基本調査をもとに整備)、学区は国土数値情報「小学校区・中学校区データ」。
件数は当サイトの掲載データによる集計です。距離はすべて直線距離で、実際の道のりとは異なります。
市区町村(または都道府県)が設置する公立小学校です。原則として住所地にもとづく通学区域(学区)が定められています。
制度の一般的な説明です。運用は自治体・学校によって異なるため、最終的な条件は小金井市の教育委員会または学校でご確認ください。
公立小学校を検討する場合、次の点を学校または小金井市の窓口で確認しておくと判断しやすくなります。
この学校の位置から直線距離3km以内にある小学校28校のうち、近い順に6校を表示しています。
| 学校名 | 区分 | 距離 |
|---|---|---|
| 小金井市立東小学校 東京都小金井市東町4-25-6 |
公立 | 760m |
| 小金井市立緑小学校 東京都小金井市緑町4-15-39 |
公立 | 790m |
| 武蔵野市立桜野小学校 東京都武蔵野市桜堤1-8-19 |
公立 | 1.1km |
| 小金井市立小金井第一小学校 東京都小金井市本町1-1-6 |
公立 | 1.4km |
| 小金井市立南小学校 東京都小金井市前原町2-2-1 |
公立 | 1.7km |
| 小金井市立小金井第二小学校 東京都小金井市桜町2-3-58 |
公立 | 1.7km |
入学前に通う施設の候補です。
卒業後に進む中学校の候補です。公立中学校の指定校は市区町村が定める学区で決まります。
東京都小金井市では、小学校11校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。
掲載している小学校は11校で、公立10校・私立1校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。
小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。
小金井市の人口は約127,117人、面積は約11.3km²です。 人口密度は1km²あたり約11,253.8人、平均年齢は約44.1歳です。
子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。
0〜14歳は約14,946人(11.8%)、65歳以上は約25,878人(20.4%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。
将来推計では、総人口は2020年の126,074人から2050年に128,944人へ、約2.3%増となる見込みです。 0〜14歳割合は11.8%から10.9%へ、高齢化率は21.2%から28.5%へ変化する見込みです。
出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。
| 年 | 事故 | 死亡事故 | 死者 | 負傷者 |
|---|---|---|---|---|
| 2024 | 161件 | 3件 | 3人 | 163人 |
| 2023 | 215件 | 0件 | 0人 | 232人 |
| 2022 | 177件 | 0件 | 0人 | 193人 |
| 2021 | 154件 | 0件 | 0人 | 167人 |
| 2020 | 151件 | 0件 | 0人 | 165人 |
| 2019 | 154件 | 0件 | 0人 | 169人 |
| 年 | 事故 | 死亡事故 | 死者 | 負傷者 |
|---|---|---|---|---|
| 2024 | 23件 | 0件 | 0人 | 23人 |
| 2023 | 25件 | 0件 | 0人 | 25人 |
| 2022 | 25件 | 0件 | 0人 | 27人 |
| 2021 | 17件 | 0件 | 0人 | 18人 |
| 2020 | 18件 | 0件 | 0人 | 22人 |
| 2019 | 30件 | 0件 | 0人 | 34人 |
出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。
小金井市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は52.7%です。 全国平均(25.6%)より27.1ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は76.7%です。
| 最終学歴 | 小金井市 | 東京都 | 全国 |
|---|---|---|---|
| 大学・大学院卒 |
|
43.2% | 25.6% |
| 短大・高専卒 |
|
17.6% | 16.2% |
| 高校卒 |
|
31.7% | 44.2% |
| 中学校以下 |
|
7.6% | 14.1% |
出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。
小金井市に住む通学者は14,067人で、 そのうち52.3%が小金井市内に通学しています。 昼夜間人口比率は83.5。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。
鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。
| 鉄道・電車 |
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| 自家用車 |
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| バス |
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| 自転車 |
|
| 徒歩のみ |
|
出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。