横浜市立南神大寺小学校の学区情報

公立 Code: B114210020420

概要

所在地
神奈川県横浜市神奈川区神大寺2-9-16
市区町村コード
14102
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

横浜市 3号線 片倉町駅
760m
横浜市 3号線 三ツ沢下町駅
990m
横浜市 3号線 三ツ沢上町駅
1.1km
横浜市 3号線 岸根公園駅
1.2km
東急電鉄 東横線 白楽駅
1.5km

最寄りのバス停

横浜市 神奈川土木事務所前バス停
280m
横浜市 西神大寺バス停
300m
横浜市 日枝橋バス停
380m
横浜市 神大寺バス停
380m
横浜市 グリーンヒル三ツ沢バス停
450m

横浜市神奈川区はどんな地域?

神奈川県横浜市神奈川区では、小学校20校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は20校で、公立18校・私立2校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
20校
公立 / 私立
18 / 2
横浜市神奈川区の人口構成
3区分

横浜市神奈川区の人口は約245,509人、面積は約23.7km²です。 人口密度は1km²あたり約10,347.9人、平均年齢は約44.7歳です。

0-14歳 26,769人 / 11.3%
15-64歳 157,454人 / 66.7%
65歳以上 51,798人 / 21.9%
0-14歳 26,769人 / 11.3%
15-64歳 157,454人 / 66.7%
65歳以上 51,798人 / 21.9%

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約26,769人(10.9%)、65歳以上は約51,798人(21.1%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

将来推計では、総人口は2020年の247,267人から2050年に249,762人へ、約1.0%増となる見込みです。 0〜14歳割合は10.9%から9.5%へ、高齢化率は21.8%から30.4%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
横浜市神奈川区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024387件0件0人448人
2023338件2件2人397人
2022370件3件3人411人
2021485件3件3人552人
2020419件5件5人486人
2019485件6件6人592人
横浜市立南神大寺小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20242件0件0人2人
20231件0件0人1人
20224件0件0人4人
20214件0件0人5人
20205件0件0人8人
20191件0件0人1人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

横浜市神奈川区の小学校一覧を見る

横浜市神奈川区に住む人のデータ

横浜市神奈川区に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は42.1%です。 全国平均(25.6%)より16.5ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は79.2%です。

女性(25〜44歳)の就業率
79.2%
全国 77.9%
持ち家率
47.7%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
13.4%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)※市全体
463.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 横浜市神奈川区 神奈川県 全国
大学・大学院卒
42.1%
35.6% 25.6%
短大・高専卒
17.9%
18.4% 16.2%
高校卒
32.3%
36.8% 44.2%
中学校以下
7.7%
9.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

横浜市神奈川区の通勤・通学

横浜市神奈川区に住む通学者は23,976人で、 そのうち53.6%が横浜市神奈川区内に通学しています。 昼夜間人口比率は96.9。昼間人口と夜間人口が拮抗した地域です。

昼夜間人口比率
96.9
通学者数
23,976人
地元通学率
53.6%
就業者数
113,649人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1横浜市港北区835人(8%)
  2. 2横浜市保土ケ谷区580人(5%)
  3. 3横浜市鶴見区532人(5%)
  4. 4横浜市緑区435人(4%)
  5. 5横浜市中区432人(4%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1横浜市西区6,819人(9%)
  2. 2港区6,329人(8%)
  3. 3横浜市港北区6,273人(8%)
  4. 4横浜市中区5,901人(7%)
  5. 5横浜市鶴見区4,197人(5%)

通勤・通学の交通手段

鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。

鉄道・電車
67.6%
自家用車
11.7%
バス
14.7%
自転車
7.7%
徒歩のみ
9.6%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

横浜市神奈川区の交通手段の確認
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神奈川県内のランキングで比較

横浜市神奈川区が神奈川県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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