横浜市立中村小学校の学区情報

公立 Code: B114210020670

概要

所在地
神奈川県横浜市南区中村町4-269-1
市区町村コード
14105
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

横浜市 1号線 阪東橋駅
520m
横浜市 1号線 吉野町駅
720m
京浜急行電鉄 本線 黄金町駅
810m
横浜市 1号線 伊勢佐木長者町駅
1.1km
京浜急行電鉄 本線 南太田駅
1.2km

最寄りのバス停

横浜市 市大センター病院前バス停
140m
相鉄バス(株) 市大センター病院前バス停
140m
神奈川中央交通(株) 市大センター病院前バス停
140m
横浜市 浦舟町バス停
170m
相鉄バス(株) 浦舟町バス停
170m

横浜市南区はどんな地域?

神奈川県横浜市南区では、小学校19校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は19校で、公立17校・私立2校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
19校
公立 / 私立
17 / 2
横浜市南区の人口構成
3区分

横浜市南区の人口は約198,527人、面積は約12.7km²です。 人口密度は1km²あたり約15,688.4人、平均年齢は約47.8歳です。

0-14歳 19,307人 / 10.0%
15-64歳 120,882人 / 62.9%
65歳以上 52,043人 / 27.1%
0-14歳 19,307人 / 10.0%
15-64歳 120,882人 / 62.9%
65歳以上 52,043人 / 27.1%

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約19,307人(9.7%)、65歳以上は約52,043人(26.2%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

将来推計では、総人口は2020年の198,157人から2050年に176,497人へ、約10.9%減となる見込みです。 0〜14歳割合は9.6%から8.3%へ、高齢化率は27.2%から34.3%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
横浜市南区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024402件3件3人457人
2023412件1件1人449人
2022336件2件2人375人
2021359件0件0人406人
2020383件2件2人440人
2019467件4件4人529人
横浜市立中村小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
20248件0件0人10人
202312件0件0人12人
20228件0件0人8人
202116件0件0人17人
20208件0件0人11人
20198件0件0人8人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

横浜市南区の小学校一覧を見る

横浜市南区に住む人のデータ

横浜市南区に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は31.7%です。 全国平均(25.6%)より6.1ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は76.2%です。

女性(25〜44歳)の就業率
76.2%
全国 77.9%
持ち家率
54.4%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
8.8%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)※市全体
463.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 横浜市南区 神奈川県 全国
大学・大学院卒
31.7%
35.6% 25.6%
短大・高専卒
17.7%
18.4% 16.2%
高校卒
39.8%
36.8% 44.2%
中学校以下
10.8%
9.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

横浜市南区の通勤・通学

横浜市南区に住む通学者は17,175人で、 そのうち51.8%が横浜市南区内に通学しています。 昼夜間人口比率は74.0。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
74.0
通学者数
17,175人
地元通学率
51.8%
就業者数
85,523人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1横浜市保土ケ谷区461人(6%)
  2. 2横浜市金沢区428人(5%)
  3. 3横浜市中区386人(5%)
  4. 4横浜市神奈川区369人(4%)
  5. 5横浜市港南区338人(4%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1横浜市中区9,305人(15%)
  2. 2横浜市西区5,409人(9%)
  3. 3港区3,042人(5%)
  4. 4横浜市港南区2,942人(5%)
  5. 5横浜市神奈川区2,672人(4%)

通勤・通学の交通手段

鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。

鉄道・電車
61.7%
自家用車
12.4%
バス
19.1%
自転車
9.1%
徒歩のみ
9.6%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

横浜市南区の交通手段の確認
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神奈川県内のランキングで比較

横浜市南区が神奈川県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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