横浜市立太尾小学校の学区情報

公立 Code: B114210022017

概要

所在地
神奈川県横浜市港北区大倉山7-34-1
市区町村コード
14109
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

横浜市 3号線 新羽駅
730m
横浜市 3号線 北新横浜駅
800m
東急電鉄 東横線 大倉山駅
990m
横浜市 3号線 新横浜駅
1.7km
相模鉄道 相鉄新横浜線 新横浜駅
1.7km

最寄りのバス停

横浜市 太尾小学校前バス停
100m
横浜市 港北土木事務所前バス停
250m
横浜市 太尾堤バス停
380m
横浜市 太尾神社前バス停
450m
横浜市 太尾西住宅バス停
460m

横浜市港北区はどんな地域?

神奈川県横浜市港北区では、小学校26校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は26校で、公立26校・私立0校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
26校
公立 / 私立
26 / 0
横浜市港北区の人口構成
3区分

横浜市港北区の人口は約359,779人、面積は約31.4km²です。 人口密度は1km²あたり約11,457.0人、平均年齢は約43.7歳です。

0-14歳 43,478人 / 12.5%
15-64歳 234,858人 / 67.6%
65歳以上 69,181人 / 19.9%
0-14歳 43,478人 / 12.5%
15-64歳 234,858人 / 67.6%
65歳以上 69,181人 / 19.9%

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約43,478人(12.1%)、65歳以上は約69,181人(19.2%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

将来推計では、総人口は2020年の358,530人から2050年に377,644人へ、約5.3%増となる見込みです。 0〜14歳割合は12.1%から10.9%へ、高齢化率は19.9%から29.2%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
横浜市港北区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024579件2件2人669人
2023665件0件0人777人
2022525件2件2人576人
2021526件1件1人597人
2020523件5件5人569人
2019601件3件3人695人
横浜市立太尾小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202412件0件0人14人
202311件0件0人11人
20228件0件0人8人
202111件0件0人11人
202015件0件0人15人
201911件0件0人14人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

横浜市港北区の小学校一覧を見る

横浜市港北区に住む人のデータ

横浜市港北区に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は48.9%です。 全国平均(25.6%)より23.3ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は79.2%です。

女性(25〜44歳)の就業率
79.2%
全国 77.9%
持ち家率
49.7%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
14.8%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)※市全体
463.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 横浜市港北区 神奈川県 全国
大学・大学院卒
48.9%
35.6% 25.6%
短大・高専卒
18.7%
18.4% 16.2%
高校卒
27.1%
36.8% 44.2%
中学校以下
5.3%
9.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

横浜市港北区の通勤・通学

横浜市港北区に住む通学者は37,922人で、 そのうち54.7%が横浜市港北区内に通学しています。 昼夜間人口比率は89.9。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
89.9
通学者数
37,922人
地元通学率
54.7%
就業者数
167,663人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1横浜市神奈川区1,257人(7%)
  2. 2世田谷区885人(5%)
  3. 3横浜市鶴見区669人(4%)
  4. 4港区633人(4%)
  5. 5横浜市都筑区527人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1港区11,701人(10%)
  2. 2千代田区7,976人(7%)
  3. 3渋谷区6,128人(5%)
  4. 4横浜市西区6,116人(5%)
  5. 5横浜市都筑区6,111人(5%)

通勤・通学の交通手段

鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。

鉄道・電車
70.4%
自家用車
10.1%
バス
14.0%
自転車
11.7%
徒歩のみ
7.9%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

横浜市港北区の交通手段の確認
駅・バス停サーチで、横浜市港北区の駅・バス停と移動手段をまとめて確認できます。
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神奈川県内のランキングで比較

横浜市港北区が神奈川県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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