横浜市立笠間小学校の学区情報

公立 Code: B114210023016

概要

所在地
神奈川県横浜市栄区笠間3-28-1
市区町村コード
14115
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

東日本旅客鉄道 東海道線 大船駅
870m
東日本旅客鉄道 根岸線 大船駅
880m
東日本旅客鉄道 横須賀線 大船駅
890m
湘南モノレール 江の島線 大船駅
1.1km
東日本旅客鉄道 根岸線 本郷台駅
1.8km

最寄りのバス停

神奈川中央交通(株) 宮ノ前バス停
320m
神奈川中央交通(株) ニコン前バス停
360m
神奈川中央交通(株) 長尾台バス停
380m
神奈川中央交通(株) 岩井口バス停
440m
(株)江ノ電バス 岩井口バス停
440m

横浜市栄区はどんな地域?

神奈川県横浜市栄区では、小学校14校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は14校で、公立14校・私立0校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
14校
公立 / 私立
14 / 0
横浜市栄区の人口構成
3区分

横浜市栄区の人口は約119,092人、面積は約18.5km²です。 人口密度は1km²あたり約6,429.3人、平均年齢は約49.0歳です。

0-14歳 13,339人 / 11.4%
15-64歳 66,604人 / 56.9%
65歳以上 37,199人 / 31.8%
0-14歳 13,339人 / 11.4%
15-64歳 66,604人 / 56.9%
65歳以上 37,199人 / 31.8%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約37,199人(31.2%)で、0〜14歳の約13,339人(11.2%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の120,194人から2050年に100,931人へ、約16.0%減となる見込みです。 0〜14歳割合は11.2%から9.7%へ、高齢化率は31.8%から39.3%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
横浜市栄区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024119件1件1人136人
2023171件0件0人211人
2022191件0件0人234人
2021197件0件0人227人
2020205件0件0人235人
2019226件2件2人262人
横浜市立笠間小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202410件1件1人9人
202316件0件0人20人
202214件0件0人18人
202112件0件0人16人
202013件0件0人15人
201920件0件0人21人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

横浜市栄区の小学校一覧を見る

横浜市栄区に住む人のデータ

横浜市栄区に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は37.3%です。 全国平均(25.6%)より11.7ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は73.3%です。

女性(25〜44歳)の就業率
73.3%
全国 77.9%
持ち家率
66.8%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
7.3%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)※市全体
463.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 横浜市栄区 神奈川県 全国
大学・大学院卒
37.3%
35.6% 25.6%
短大・高専卒
18.6%
18.4% 16.2%
高校卒
36.9%
36.8% 44.2%
中学校以下
7.2%
9.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

横浜市栄区の通勤・通学

横浜市栄区に住む通学者は13,353人で、 そのうち51.1%が横浜市栄区内に通学しています。 昼夜間人口比率は80.2。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
80.2
通学者数
13,353人
地元通学率
51.1%
就業者数
49,576人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1鎌倉市599人(9%)
  2. 2藤沢市424人(6%)
  3. 3横浜市戸塚区342人(5%)
  4. 4横浜市港南区296人(5%)
  5. 5横浜市金沢区256人(4%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1鎌倉市3,664人(10%)
  2. 2横浜市戸塚区2,657人(7%)
  3. 3横浜市中区2,560人(7%)
  4. 4横浜市港南区2,451人(7%)
  5. 5港区1,749人(5%)

通勤・通学の交通手段

鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。

鉄道・電車
56.5%
自家用車
18.6%
バス
28.0%
自転車
10.3%
徒歩のみ
8.5%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

横浜市栄区の交通手段の確認
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神奈川県内のランキングで比較

横浜市栄区が神奈川県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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