横浜市立上瀬谷小学校の学区情報

公立
設置区分

公立

学区あり
最寄りの駅

2km以内になし

バス停は下の一覧で確認できます
横浜市瀬谷区の小学校

11校

公立11・私立0・国立0
半径3km以内の小学校

17校

最も近い学校まで1.4km
学校種公立小学校
所在地神奈川県横浜市瀬谷区瀬谷町7140
市区町村神奈川県横浜市瀬谷区の学校・地域情報

出典:国土数値情報「学校データ」(国土交通省。文部科学省 学校基本調査をもとに整備)、学区は国土数値情報「小学校区・中学校区データ」。

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

付近に駅は見つかりませんでした(2km以内)

最寄りのバス停

神奈川中央交通(株) 上瀬谷小学校入口バス停
340m
神奈川中央交通(株) 竹村町バス停
430m
神奈川中央交通(株) 八幡神社前バス停
500m
神奈川中央交通(株) 上瀬谷住宅前バス停
760m
大和市 一ノ関バス停
790m

この学校のデータの読み方

横浜市立上瀬谷小学校は、横浜市瀬谷区にある小学校11校のうちの1校です(内訳は公立11校)。公立小学校は住所によって通う学校が決まるため、横浜市瀬谷区内のどの学区にあたるかを確認しておくと安心です。
半径3km以内には小学校が17校あり、最も近いのは横浜三育小学校(約1.4km)です。近隣には横浜三育小学校、大和市立大和小学校、大和市立大和東小学校などがあります。

件数は当サイトの掲載データによる集計です。距離はすべて直線距離で、実際の道のりとは異なります。

公立小学校とは

市区町村(または都道府県)が設置する公立小学校です。原則として住所地にもとづく通学区域(学区)が定められています。

設置区分
公立小学校
通学区域(学区)
あり(住所によって就学指定校が決まります)
入学の方法
住所地の学区にもとづいて就学指定校が決まるため、入学試験はありません。転入・転居の際は、住民異動の届け出とあわせて教育委員会の手続きが必要です。
学費の扱い
授業料は無償です。給食費・教材費・PTA会費・修学旅行の積立などは保護者の負担になります。就学援助制度を利用できる場合があります。

制度の一般的な説明です。運用は自治体・学校によって異なるため、最終的な条件は横浜市瀬谷区の教育委員会または学校でご確認ください。

入学前に確認しておきたいこと

公立小学校を検討する場合、次の点を学校または横浜市瀬谷区の窓口で確認しておくと判断しやすくなります。

  • 住所がこの学校の学区に入っているか(正式な指定は市区町村の教育委員会に確認)
  • 指定校変更・区域外就学が認められる条件(自治体によって異なる)
  • 通学路の安全(交通量の多い道路や踏切の有無)
  • 学童保育(放課後児童クラブ)の受け入れ状況

近くの小学校

この学校の位置から直線距離3km以内にある小学校17校のうち、近い順に6校を表示しています。

学校名区分距離
横浜三育小学校
神奈川県横浜市旭区上川井町1985
私立 1.4km
大和市立大和小学校
神奈川県大和市深見西8-7-1
公立 1.4km
大和市立大和東小学校
神奈川県大和市深見1805
公立 1.6km
町田市立鶴間小学校
東京都町田市鶴間4-17-1
公立 1.9km
横浜市立相沢小学校
神奈川県横浜市瀬谷区相沢2-56-1
公立 2.0km
横浜市立大門小学校
神奈川県横浜市瀬谷区本郷3-47-5
公立 2.0km
横浜市瀬谷区の小学校をすべて見る

通学のつながりで見る

近くの保育園・幼稚園

入学前に通う施設の候補です。

近くの中学校

卒業後に進む中学校の候補です。公立中学校の指定校は市区町村が定める学区で決まります。

横浜市立上瀬谷小学校についてよくある質問

横浜市立上瀬谷小学校はどこにありますか?

所在地は神奈川県横浜市瀬谷区瀬谷町7140です。最寄り駅は本ページの「最寄りの駅・バス停」で確認できます。

横浜市立上瀬谷小学校は公立ですか、私立ですか?

公立小学校です。市区町村(または都道府県)が設置する公立小学校です。原則として住所地にもとづく通学区域(学区)が定められています。

横浜市立上瀬谷小学校の学区(通学区域)はどこですか?

公立小学校には通学区域(学区)が定められており、原則として住所によって通う学校が決まります。地図上の青い範囲が学区の目安です。本ページの地図で学区の範囲の目安を確認できます。正式な就学指定校は住所によって決まるため、最終的には横浜市瀬谷区の教育委員会にご確認ください。

横浜市立上瀬谷小学校に入学するにはどうすればよいですか?

住所地の学区にもとづいて就学指定校が決まるため、入学試験はありません。転入・転居の際は、住民異動の届け出とあわせて教育委員会の手続きが必要です。

横浜市瀬谷区には小学校が何校ありますか?

掲載データ上で11校です(公立11校・私立0校・国立0校)。横浜市瀬谷区の小学校一覧から、所在地や地図とあわせて確認できます。

横浜市立上瀬谷小学校の近くにある中学校は?

直線距離の近い順に横浜市立瀬谷中学校、大和市立大和中学校、大和市立鶴間中学校などがあります。卒業後に進む中学校の候補です。公立中学校の指定校は市区町村が定める学区で決まります。

横浜市立上瀬谷小学校の学費はどのくらいかかりますか?

授業料は無償です。給食費・教材費・PTA会費・修学旅行の積立などは保護者の負担になります。就学援助制度を利用できる場合があります。具体的な金額は学校や自治体によって異なるため、学校または横浜市瀬谷区の窓口にご確認ください。

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横浜市瀬谷区はどんな地域?

神奈川県横浜市瀬谷区では、小学校11校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は11校で、公立11校・私立0校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
11校
公立 / 私立
11 / 0
横浜市瀬谷区の人口構成
3区分

横浜市瀬谷区の人口は約122,778人、面積は約17.2km²です。 人口密度は1km²あたり約7,152.6人、平均年齢は約47.8歳です。

0-14歳 14,226人 / 11.8%
15-64歳 71,821人 / 59.5%
65歳以上 34,703人 / 28.7%
0-14歳 14,226人 / 11.8%
15-64歳 71,821人 / 59.5%
65歳以上 34,703人 / 28.7%

高齢世代の比率が高めで、落ち着いた世代構成の地域といえます。

65歳以上は約34,703人(28.3%)で、0〜14歳の約14,226人(11.6%)より多くなっています。落ち着いた世代構成の地域として見られます。

将来推計では、総人口は2020年の122,623人から2050年に97,706人へ、約20.3%減となる見込みです。 0〜14歳割合は11.6%から8.8%へ、高齢化率は28.9%から41.5%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
横浜市瀬谷区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024280件1件1人340人
2023320件4件4人378人
2022377件2件2人418人
2021385件3件3人430人
2020372件3件3人430人
2019414件2件2人491人
横浜市立上瀬谷小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202472件0件0人100人
202371件1件1人82人
202278件2件2人92人
202179件1件1人90人
202069件0件0人90人
201994件1件1人114人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

横浜市瀬谷区の小学校一覧を見る

横浜市瀬谷区に住む人のデータ

横浜市瀬谷区に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は26.7%です。 全国平均(25.6%)より1.1ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は72.7%です。

女性(25〜44歳)の就業率
72.7%
全国 77.9%
持ち家率
58.5%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
5.9%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)※市全体
463.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 横浜市瀬谷区 神奈川県 全国
大学・大学院卒
26.7%
35.6% 25.6%
短大・高専卒
18.0%
18.4% 16.2%
高校卒
42.9%
36.8% 44.2%
中学校以下
12.5%
9.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

横浜市瀬谷区の通勤・通学

横浜市瀬谷区に住む通学者は13,691人で、 そのうち56.0%が横浜市瀬谷区内に通学しています。 昼夜間人口比率は80.6。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
80.6
通学者数
13,691人
地元通学率
56.0%
就業者数
52,315人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1横浜市旭区407人(7%)
  2. 2藤沢市258人(4%)
  3. 3大和市220人(4%)
  4. 4横浜市泉区199人(3%)
  5. 5横浜市神奈川区177人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1横浜市旭区3,558人(10%)
  2. 2大和市2,858人(8%)
  3. 3横浜市西区2,203人(6%)
  4. 4横浜市中区1,718人(5%)
  5. 5横浜市泉区1,648人(5%)

通勤・通学の交通手段

鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。

鉄道・電車
52.5%
自家用車
23.7%
バス
16.5%
自転車
15.1%
徒歩のみ
7.4%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

横浜市瀬谷区の交通手段の確認
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神奈川県内のランキングで比較

横浜市瀬谷区が神奈川県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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