川崎市立向小学校の学区情報

公立 Code: B114213020148

概要

所在地
神奈川県川崎市川崎区大島4-17-1
市区町村コード
14131
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

京浜急行電鉄 大師線 港町駅
1.2km
京浜急行電鉄 大師線 鈴木町駅
1.3km
東日本旅客鉄道 南武線 小田栄駅
1.4km
東日本旅客鉄道 南武線 浜川崎駅
1.5km
京浜急行電鉄 大師線 川崎大師駅
1.6km

最寄りのバス停

川崎市 大島五丁目バス停
160m
川崎鶴見臨港バス(株) 大島五丁目バス停
160m
川崎市 大島四丁目バス停
220m
川崎鶴見臨港バス(株) 大島四丁目バス停
220m
川崎市 東大島郵便局前バス停
230m

川崎市川崎区はどんな地域?

神奈川県川崎市川崎区では、小学校20校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は20校で、公立20校・私立0校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
20校
公立 / 私立
20 / 0
川崎市川崎区の人口構成
3区分

川崎市川崎区の人口は約231,527人、面積は約39.5km²です。 人口密度は1km²あたり約5,863.3人、平均年齢は約45.0歳です。

0-14歳 24,685人 / 11.2%
15-64歳 146,606人 / 66.4%
65歳以上 49,434人 / 22.4%
0-14歳 24,685人 / 11.2%
15-64歳 146,606人 / 66.4%
65歳以上 49,434人 / 22.4%

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約24,685人(10.7%)、65歳以上は約49,434人(21.4%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

将来推計では、総人口は2020年の232,965人から2050年に237,178人へ、約1.8%増となる見込みです。 0〜14歳割合は10.7%から8.9%へ、高齢化率は22.4%から29.4%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
川崎市川崎区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024621件3件3人713人
2023601件9件9人703人
2022598件3件3人671人
2021549件9件9人648人
2020704件4件4人791人
2019776件8件8人914人
川崎市立向小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202418件0件0人19人
202315件0件0人19人
202214件0件0人17人
202118件0件0人20人
202016件1件1人17人
201923件0件0人26人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

川崎市川崎区の小学校一覧を見る

川崎市川崎区に住む人のデータ

川崎市川崎区に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は28.1%です。 全国平均(25.6%)より2.5ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は77.6%です。

女性(25〜44歳)の就業率
77.6%
全国 77.9%
持ち家率
45.0%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
14.4%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)※市全体
463.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 川崎市川崎区 神奈川県 全国
大学・大学院卒
28.1%
35.6% 25.6%
短大・高専卒
16.3%
18.4% 16.2%
高校卒
42.1%
36.8% 44.2%
中学校以下
13.5%
9.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

川崎市川崎区の通勤・通学

川崎市川崎区に住む通学者は20,134人で、 そのうち58.9%が川崎市川崎区内に通学しています。 昼夜間人口比率は117.3。昼間は周辺から通勤・通学者が集まる「拠点型」の地域です。

昼夜間人口比率
117.3
通学者数
20,134人
地元通学率
58.9%
就業者数
106,850人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1横浜市鶴見区510人(6%)
  2. 2大田区407人(5%)
  3. 3横浜市神奈川区328人(4%)
  4. 4川崎市中原区319人(4%)
  5. 5川崎市幸区241人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1大田区8,132人(15%)
  2. 2港区5,571人(10%)
  3. 3横浜市鶴見区4,066人(7%)
  4. 4品川区3,705人(7%)
  5. 5千代田区2,968人(5%)

通勤・通学の交通手段

鉄道利用が自家用車を上回る地域です。

鉄道・電車
48.6%
自家用車
11.6%
バス
22.8%
自転車
25.3%
徒歩のみ
8.6%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

川崎市川崎区の交通手段の確認
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神奈川県内のランキングで比較

川崎市川崎区が神奈川県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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