川崎市立三田小学校の学区情報

公立 Code: B114213020969

概要

所在地
神奈川県川崎市多摩区三田3-6-4
市区町村コード
14135
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

小田急電鉄 小田原線 生田駅
670m
小田急電鉄 小田原線 読売ランド前駅
1.7km
小田急電鉄 小田原線 向ヶ丘遊園駅
1.8km

最寄りのバス停

小田急バス(株) 幼稚園前(多摩区)バス停
170m
小田急バス(株) 西三田団地中央バス停
180m
小田急バス(株) 東電前バス停
210m
小田急バス(株) 公園前(多摩区)バス停
250m
小田急バス(株) 生田中学校前バス停
320m

川崎市多摩区はどんな地域?

神奈川県川崎市多摩区では、小学校15校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は15校で、公立14校・私立1校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
15校
公立 / 私立
14 / 1
川崎市多摩区の人口構成
3区分

川崎市多摩区の人口は約222,220人、面積は約20.5km²です。 人口密度は1km²あたり約10,838.4人、平均年齢は約43.5歳です。

0-14歳 23,520人 / 11.0%
15-64歳 147,255人 / 68.9%
65歳以上 42,848人 / 20.1%
0-14歳 23,520人 / 11.0%
15-64歳 147,255人 / 68.9%
65歳以上 42,848人 / 20.1%

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約23,520人(10.6%)、65歳以上は約42,848人(19.3%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

将来推計では、総人口は2020年の221,734人から2050年に219,860人へ、おおむね横ばいで推移する見込みです。 0〜14歳割合は10.6%から9.1%へ、高齢化率は19.8%から29.5%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
川崎市多摩区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024349件0件0人383人
2023430件1件1人500人
2022381件3件3人440人
2021470件2件2人517人
2020454件3件3人505人
2019520件3件3人591人
川崎市立三田小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202414件0件0人14人
202314件0件0人16人
20225件0件0人6人
202115件0件0人15人
202011件0件0人13人
201919件0件0人20人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

川崎市多摩区の小学校一覧を見る

川崎市多摩区に住む人のデータ

川崎市多摩区に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は44.2%です。 全国平均(25.6%)より18.6ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は80.4%です。

女性(25〜44歳)の就業率
80.4%
全国 77.9%
持ち家率
40.5%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
17.4%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)※市全体
463.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 川崎市多摩区 神奈川県 全国
大学・大学院卒
44.2%
35.6% 25.6%
短大・高専卒
19.4%
18.4% 16.2%
高校卒
30.1%
36.8% 44.2%
中学校以下
6.3%
9.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

川崎市多摩区の通勤・通学

川崎市多摩区に住む通学者は22,072人で、 そのうち57.8%が川崎市多摩区内に通学しています。 昼夜間人口比率は72.0。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
72.0
通学者数
22,072人
地元通学率
57.8%
就業者数
103,066人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1世田谷区748人(8%)
  2. 2川崎市麻生区675人(7%)
  3. 3町田市396人(4%)
  4. 4新宿区321人(3%)
  5. 5千代田区318人(3%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1港区5,273人(7%)
  2. 2世田谷区5,089人(7%)
  3. 3新宿区5,050人(7%)
  4. 4千代田区4,457人(6%)
  5. 5渋谷区4,221人(6%)

通勤・通学の交通手段

鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。

鉄道・電車
70.4%
自家用車
9.9%
バス
10.1%
自転車
14.0%
徒歩のみ
7.3%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

川崎市多摩区の交通手段の確認
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神奈川県内のランキングで比較

川崎市多摩区が神奈川県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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