川崎市立南百合丘小学校の学区情報

公立 Code: B114213021049

概要

所在地
神奈川県川崎市麻生区王禅寺西1-26-1
市区町村コード
14137
学校種
小学校

学校の場所と学区

学区データがある場合は青く塗りつぶしで表示されます
周辺情報

最寄りの駅・バス停

最寄りの駅

小田急電鉄 小田原線 新百合ヶ丘駅
700m
小田急電鉄 多摩線 新百合ヶ丘駅
700m
小田急電鉄 小田原線 百合ヶ丘駅
1.1km
小田急電鉄 多摩線 五月台駅
1.8km
小田急電鉄 小田原線 柿生駅
1.8km

最寄りのバス停

東急バス(株) 王禅寺五差路バス停
220m
小田急バス(株) 王禅寺五差路バス停
220m
小田急バス(株) 弘法の松バス停
400m
東急バス(株) 吹込バス停
460m
小田急バス(株) 吹込バス停
460m

川崎市麻生区はどんな地域?

神奈川県川崎市麻生区では、小学校17校を掲載しています。通学先を地域単位で見比べたいときに使いやすいページです。

掲載している小学校は17校で、公立16校・私立1校です。学区や所在地を見ながら候補を整理できます。

小学校では偏差値ではなく、通学距離や地域の年齢構成とあわせて暮らしのイメージをつかみやすくしています。

小学校数
17校
公立 / 私立
16 / 1
川崎市麻生区の人口構成
3区分

川崎市麻生区の人口は約176,280人、面積は約23.3km²です。 人口密度は1km²あたり約7,580.4人、平均年齢は約45.5歳です。

0-14歳 22,513人 / 13.1%
15-64歳 108,179人 / 62.8%
65歳以上 41,668人 / 24.2%
0-14歳 22,513人 / 13.1%
15-64歳 108,179人 / 62.8%
65歳以上 41,668人 / 24.2%

子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。

0〜14歳は約22,513人(12.8%)、65歳以上は約41,668人(23.6%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。

将来推計では、総人口は2020年の180,705人から2050年に189,362人へ、約4.8%増となる見込みです。 0〜14歳割合は12.7%から11.3%へ、高齢化率は24.2%から33.9%へ変化する見込みです。

出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。

交通事故統計

市区町村の交通事故一覧とマップ 小学校区の交通事故一覧とマップ
川崎市麻生区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
2024347件0件0人382人
2023349件2件2人383人
2022328件1件1人370人
2021297件1件1人341人
2020332件1件1人393人
2019339件1件1人384人
川崎市立南百合丘小学校区のデータ(2019〜2024年)
事故死亡事故死者負傷者
202431件0件0人32人
202333件0件0人34人
202238件0件0人42人
202142件1件1人48人
202030件0件0人42人
201931件0件0人38人

出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。

川崎市麻生区の小学校一覧を見る

川崎市麻生区に住む人のデータ

川崎市麻生区に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は50.3%です。 全国平均(25.6%)より24.7ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は74.8%です。

女性(25〜44歳)の就業率
74.8%
全国 77.9%
持ち家率
60.4%
全国 60.6%
転入者比率(5年間)
13.8%
全国 10.6%
平均所得(納税者1人あたり)※市全体
463.7万円
全国 387.5万円

最終学歴の構成

最終学歴 川崎市麻生区 神奈川県 全国
大学・大学院卒
50.3%
35.6% 25.6%
短大・高専卒
19.1%
18.4% 16.2%
高校卒
26.1%
36.8% 44.2%
中学校以下
4.4%
9.3% 14.1%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。

川崎市麻生区の通勤・通学

川崎市麻生区に住む通学者は22,447人で、 そのうち54.6%が川崎市麻生区内に通学しています。 昼夜間人口比率は77.4。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。

昼夜間人口比率
77.4
通学者数
22,447人
地元通学率
54.6%
就業者数
76,836人

主な通学先(他市区町村)

  1. 1世田谷区802人(8%)
  2. 2川崎市多摩区766人(8%)
  3. 3町田市662人(6%)
  4. 4横浜市青葉区438人(4%)
  5. 5八王子市392人(4%)

主な通勤先(他市区町村)

  1. 1千代田区4,396人(8%)
  2. 2港区4,313人(8%)
  3. 3新宿区4,068人(7%)
  4. 4渋谷区3,076人(6%)
  5. 5世田谷区2,727人(5%)

通勤・通学の交通手段

鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。

鉄道・電車
69.9%
自家用車
14.4%
バス
18.8%
自転車
6.4%
徒歩のみ
7.0%

出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。

川崎市麻生区の交通手段の確認
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神奈川県内のランキングで比較

川崎市麻生区が神奈川県内で何位か、指標ごとのランキングで確認できます。

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