未掲載
公立
和光市駅
2校
| 学校種 | 公立高校 |
|---|---|
| 所在地 | 埼玉県和光市新倉3-22-1 |
| 市区町村 | 埼玉県和光市の学校・地域情報 |
出典:国土数値情報「学校データ」(国土交通省。文部科学省 学校基本調査をもとに整備)、学区は国土数値情報「小学校区・中学校区データ」。
件数は当サイトの掲載データによる集計です。距離はすべて直線距離で、実際の道のりとは異なります。
都道府県または市区町村が設置する公立高校です。小中学校のような就学指定校の仕組みはなく、入学試験を経て進学します。通学区域(学区)の有無や範囲は都道府県によって異なります。
制度の一般的な説明です。運用は自治体・学校によって異なるため、最終的な条件は和光市の教育委員会または学校でご確認ください。
公立高校を検討する場合、次の点を学校または和光市の窓口で確認しておくと判断しやすくなります。
この学校の位置から直線距離3km以内にある高校1校のうち、近い順に1校を表示しています。
| 学校名 | 区分 | 距離 |
|---|---|---|
| 東京都立高島高等学校 東京都板橋区高島平3-7-1 |
公立 | 2.6km |
この高校を受験する生徒が多いと考えられる、近隣の中学校です。
卒業後の進学先の候補です。通学圏にどんな大学があるかの目安になります。
埼玉県和光市では、小学校9校、中学校3校、高校2校、特別支援学校2校を掲載しています。 大学データは未掲載で、まずは地域内の初等中等教育の状況を把握しやすい構成です。
掲載している高校は2校で、公立2校・私立0校です。地域全体では公立16校・私立0校の学校データがあります。
偏差値データがある高校は62前後です。掲載校が少ない地域でも、学力帯の目安をつかめます。
和光市の人口は約83,452人、面積は約11.0km²です。 人口密度は1km²あたり約7,560.6人、平均年齢は約41.5歳です。
子ども世代と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかみやすい構成です。
0〜14歳は約11,221人(13.5%)、65歳以上は約14,815人(17.8%)です。子育て世帯と高齢世代のバランスを見ながら地域像をつかめます。
将来推計では、総人口は2020年の83,989人から2050年に84,333人へ、おおむね横ばいで推移する見込みです。 0〜14歳割合は13.6%から11.9%へ、高齢化率は18.0%から25.6%へ変化する見込みです。
出典: 人口・年齢構成・平均年齢は e-Stat 6次メッシュ人口統計、面積は国土数値情報 行政区域データ(N03)をもとに集計しています。行政の公式公表値とは異なる場合があります。
| 年 | 事故 | 死亡事故 | 死者 | 負傷者 |
|---|---|---|---|---|
| 2024 | 193件 | 0件 | 0人 | 224人 |
| 2023 | 223件 | 0件 | 0人 | 264人 |
| 2022 | 247件 | 2件 | 2人 | 284人 |
| 2021 | 210件 | 3件 | 3人 | 250人 |
| 2020 | 217件 | 3件 | 3人 | 244人 |
| 2019 | 240件 | 1件 | 1人 | 286人 |
出典: 警察庁 交通事故統計情報オープンデータ。
和光市に住む人(15歳以上の卒業者)のうち、大学・大学院卒の割合は41.1%です。 全国平均(25.6%)より15.5ポイント高い水準です。 子育て世代にあたる25〜44歳の女性の就業率は77.2%です。
| 最終学歴 | 和光市 | 埼玉県 | 全国 |
|---|---|---|---|
| 大学・大学院卒 |
|
28.2% | 25.6% |
| 短大・高専卒 |
|
17.8% | 16.2% |
| 高校卒 |
|
41.8% | 44.2% |
| 中学校以下 |
|
12.2% | 14.1% |
出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査」(就業状態等基本集計・人口等基本集計・移動人口集計)。最終学歴は15歳以上の卒業者のうち卒業学校の種類が判明している人を分母に集計(在学中の人は含みません)。女性の就業率は労働力状態「不詳」を除く25〜44歳女性が分母。持ち家率は一般世帯に占める持ち家世帯の割合。転入者比率は5歳以上で、5年前に別の市区町村または国外に住んでいた人の割合です。平均所得は総務省「市町村税課税状況等の調(令和7年度)」の課税対象所得を所得割の納税義務者数で割った値で、住民全体の平均年収とは異なります。
和光市に住む通学者は9,371人で、 そのうち56.2%が和光市内に通学しています。 昼夜間人口比率は84.0。昼間は通勤・通学で人が流出する「ベッドタウン型」の地域です。
鉄道が主要な通勤・通学手段の「電車圏」です。
| 鉄道・電車 |
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| 自家用車 |
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| バス |
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| 自転車 |
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| 徒歩のみ |
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出典: 総務省統計局「令和2年国勢調査 従業地・通学地による人口・就業状態等集計」。通学者数は15歳未満を含み、%は他市区町村へ通う人に占める割合です。交通手段の利用率は15歳以上の通勤・通学者(手段不詳を除く)が対象で、複数の手段を使う人は各手段に重複して数えられます。従業地・通学地「不詳」の人がいるため、内訳の合計は総数と一致しない場合があります。